なにこれ、軽い!(SONYのビデオカメラ)

お楽しみ様です。小野貴正です。

明後日のタイ行き前に、ビデオカメラを購入しておき、本日到着しました。実家に来ているので実家に到着するようにし、日本郵便さんから母が受け取って持ってきてくれたのですが、

「なんかスゴく軽いけど、ちゃんと入っている?」

と聞いてくるので、箱を受け取ると僕も驚愕。ホントに軽い。

箱を開けてみるとまたビックリでエライ小さいんですね、コレって。

持ってみるとホントに驚きました。持っている感じがしないほど、軽い。同日にアマゾンで注文したニーモシネのノートが届いたのですが、もしかするとこのノートよりも軽いほど。すっぽり掌に収まって、普通にポケットに入ってしまうのでは、という感じです。

ミスターシンクロニシティに「シンガポールも行くかもです」と話したら、ビデオカメラを持って行くといいですよ、ということになり、オススメは何ですかと聞いたら、SONYの最新機種が軽くて小さくて4万円前後で帰るとキタ。それで早速コレを購入した次第です。

本日チャットワークからも「ブログ見ました」と、プロモーションをやっているパートナーさんから「ちょうど購入しようと思っていたので、何を買ったのか教えてください」と言われたので、

ここでもシンクロニシティが起こっていますね。

ちなみにビデオカメラを購入した決め手は、同時にMP4形式でも録画できて、同時に写真も撮ることができて、というところです。

YouTubeとかVimeoへの投稿がラクになるんですよね、ということは。コレはありがたい、というわけで、購入しました。

いや〜、、、しかしホントに軽い。女性が持ってもラクラクですね、コレは。タイに行ったら妻に取られそうだ。。。

再納品したセールスレターに関してクライアントさんからアドバイスを貰ったので、再々修正して納品します。明日は朝から渋谷でイベントてんこ盛りなので、セールスレターとかコーチングとかもろもろガーッと・・・

あ、あとワイズマンの課題も日本を発つ前にやろうとしていたことを思い出しました。ホントは今日これからやろうとスケジュールしていたのですが、納品優先なのでリスケジュールです。

そうそう。

ビート・ザ・コントロールが第3章に突入しています。第3章といってもスタートアップガイドの第3章のことではありません。

第1章がコントロールコピーを成約率で打ち破るセールスライティングスキルを獲得すること。
第2章が時間と場所とお金を自分でコントロールすること。

そして、第3章。

コレはそのうち書くかもです。自分で見てもこのブログに投稿する内容が変わってきているので、すでに書いているようなものなのですが。

ビート・ザ・コントロールって言葉、奥が深いな、と思います。機会があれば、詳細書きますね。

P.S.
ベネマンのブログのほうが少し詳しいかもです。良かったらお楽しみください^ ^
http://blog.benefitman.net/html/?p=2694

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1ヶ月どころか1週間で違うな〜【アイソレーションタンクとタイムドメイン】

お楽しみ様です。小野貴正です。

現在、納品用のセールスレターを修正中。追い込み段階に入っているのですが、スワイプファイルに忠実で書こうとあらためて思い、英語版のスワイプファイルから意図を読み取って一旦日本語訳し、それを商品のベネフィットを加味して書き換えるということをやっています。

思いのほかどころかエライ時間を費やしていますが・・・このスワイプファイルがもたらす価値ってそうだよね、っていうのがわかったので、いい経験に感謝です。クライアントさんに感謝ですね。

さて、昨日のブログではこの1ヶ月でずいぶんと変わりました、という話を書きました。ビジネスモデルとか行動とか考え方とか、ですね。

しかし・・・ブログ更新後に気づいたのですが、1ヶ月どころか1週間でぜんぜん違うってことにも気付きました。というのも・・・

*1週間前:神社をお前の次男に継がせたらどうだ?という父の提案をやんわりと辞退
*今日:神社の価値で収益を得るビジネスモデルを構築し、お盆に神社訪問決定

おお!これぞ180度違うってことか、って感じです。違いますよね、神社継がない→神社を継いで経営しようかな、って感じです。

それで父に色々聞いたところ、じゃあ宮司やっているお兄さんに話をしてみようとなり、夏に行くことが確定しました。ちょうど祖母の一周忌を兼ねて、です。

それで、1週間前と今、何か違う経験をしたかかっていったら、アイソレーションタンクとタイムドメイン。

もともと僕は、価値観とかコア・バリューって大事ですよ、って考えてきましたし、それで自分の生活を変えて実感し、このブログとかでもお伝えしています。

それでその価値観というのは、潜在意識に関係するものなんですよね。考えるのではなくて感じるもの。もっと言うと、生まれる前から成し遂げたいとプログラムされていたこともそこには在る。

アイソレーションタンクとタイムドメインという装置により、そこがよりいっそう解放された感じです。それでシンクロニシティが起こりまくりです。だから気づいたらそう成っていることがエライ増えました。

ふと気づいたら周囲にいる人は、他から見たら「変わっているよね」と言われている人だけになった気がします。しかしそれで居心地が良くないかといったらそうではないので、まぁ、こんなものですよね。

取り急ぎセールスレターを仕上げて納品し、別の仕事にとりかからないとマズイので、集中してライティングしてきます。

P.S.
アイソレーションタンク、今日もまた一人、経験している模様です。人気ですね。僕は潜在意識とかモノの見方に興味津々ですが、リラクゼーション効果とか美容効果のほうがわかりやすく体験できると思いますよ〜。

http://floatcenter.jp

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シンクロニシティという名のコンパスで動く。

お楽しみ様です。小野貴正です。

クライアントさんに納品するセールスレターにコンテンツライティング、そして勉強会にスカイプミーティングにチャットワークでのやりとりなど、

普段通りに仕事は進行しつつも、この1ヶ月はまた特に変化のある月になっています。

大きな変化は、ワイズマンの賢者舎における活動が始まったことと、そこで事業プランニングを学び始め、実業をタイでやろうと決めたこと。そしてワイルドサイド部の活動とミスターシンクロニシティとの会話から、エライ勢いで状況は変化し続けています。

例えばですが、1ヶ月前と今ではすでにやっていることが違います。ビジネスモデルを変化させつつありますので、これからますますクライアントさんのためにライティングをするという時間は減っていくでしょう。そして、然るべき人と会ったり、然るべき場所に行ったり、然るべき事業をプランニングしたり、にシフトしていく感じです。

この時、僕が判断基準としているのは、自分がそれに対してモヤモヤしないかどうか。これだけです。モヤモヤしなければ行くし、モヤモヤすれば行かない。不思議なもので、モヤモヤしなければ素晴らしい出会いに恵まれます。そこにすでに在った、という感じですね。

昨日もそういう出会いがありました。ミスターシンクロニシティと話をしていたら、ココに行ったほうがいいんじゃないか、となり、行ってみたらああコレはこういうことだったんだ、と。

僕は父方が神社の宮司なのですが、跡継ぎをどうするかを考えねばならないタイミングでして、

かつての僕なら人に譲るということをすぐに回答していたのですが、最近は然るべき人に譲るとか、あとは自分で何かできることがあるのかと考えることが増えていました。

僕の父は、僕の次男に継がせるのはどうだと半分本気で考えているのですが、僕にしてみればそれはあまり現実的ではないんですけどね。

しかし神社、父方が守る神社のように、経営的にどうしようという悩みを抱えている神社ってたくさんあるわけです。だからココを解決しなければならない。ビジネスモデルをどうするか。

今のところ、神社そのものに関してこうしようというのはないのですが、ちょっとしたアイデアは湧いてきました。それは僕がタイでやろうとしていることを神社周辺も持ってくるということと、ワイルドサイドの島田さんがやっていることと神社でも掛けあわせられないかということ。

昨日お会いした二人は、どうも神道の世界では第一人者、「世界一」とのこと。確かに、エライ話だな、と感じました。

シンクロニシティという名のコンパスで動く。なるほどな〜と思います。

シンガポールに行くというのもそのシンクロニシティなのですが、なんかうまくいくんじゃないかな〜って思うんですよね。

このコンパスは、オススメです。

P.S.
昨日白金フロートセンターの原田さんが、ベネマンのブログにコメントくださいました。アイソレーションタンクに入ったら胃腸の働きが活発になったと僕が書いたら、それに関する解説をしてくださいました。ぜひご覧ください。
http://blog.benefitman.net/html/?p=2687#comment-13757

P.P.S.
アイソレーションタンクに予約を入れました〜と数名からメッセージ貰いました。美容効果とかリラクゼーション効果はわかりやすいと思うので、ぜひお楽しみください〜。紹介なら20%オフですので、僕の名前出してくださって大丈夫ですよ。

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ライティング集中日と訪タイまで1週間足らず。

お楽しみ様です。小野貴正です。

今日は明日納品するセールスレターのライティング集中日です。夕方からは講演会に参加するので、それはまでは見込み客と書籍と向き合い、ライティングを進めます。

ヘッドラインとオープニング・・・いわゆるリードですね、それを提出したところ、昨日時点でクライアントさんからは「方向性はいいと思います」と返信もらっているので、

あとはボディコピーや価格のプレゼンを書き込んでいくという感じです。

今回のセールスレターの場合、ボディコピーはコンテンツをライティングしていくことになります。例えばですが、「目の前のお客さんに手ぶらで帰らせない19の方法」をテーマとする場合、その19の方法をライティングしていくわけです。

ただなんとなく特徴や利点を書いても飽きてしまいますから、ベネフィットライティング・・・ブレットを書くようにやろうかな、と。

見込み客の課題を解決できるように、クライアントさんのレジを鳴らせるように、しかるべき人が手に取れるように仕上げます。

さて、もう1週間足らずでタイに飛びます。

今回の訪タイは長男の小学校入学に関する父親の役割を果たすためです。どうもタイに行く週に父母面談があり、翌週には長男のテストがあり、という感じのようです。

「感じ」というのは妻がちゃんと調べてくれているのですが、こんなに早くテストがあるのか、というのが意外なためです。

確か5月が新学期ですので、約1年前にテストって早いな、と。このあたりを僕はよくわかっていないので、ちゃんとコミュニケーションを取らなくては、ですね。

いつも遊んでいる長男が、平日は17時まで幼稚園で勉強して、土日は塾に行って午前中の3時間を勉強しているというので、あ、もちろん妻と相談して通わせているわけですが、なかなか感動しています。しかも楽しいらしいです。こういう感覚は、いいですね。

今回の在タイ期間は、長男と次男の誕生日イベントにも合わせるので3週間から4週間になる見込みです。この間、もしかしたらシンガポールに行くかもしれません。シンガポールは今まで入国したことがなかったので、いい機会かな、と。

タイからシンガポールは飛行機で2時間ちょっとみたいですから、日帰りもできますし。ついでに観光もしてこようと思います。

ホントは、家族旅行したいんですけどね・・・長男の幼稚園があるので、今回は一人かなと考えています。

そうそう。昨日ですがユニクロ行って長男次男へのTシャツと、ショートパンツを買ってきました。

バンコクにもユニクロはありますが、円安の現在、日本で買うほうがかなりお得なので。お得といえば、クロックスのサンダル(?)もはじめて買いました。コレ、タイで買うと高いんですよね・・・確か、倍近いんじゃなかったかな・・・。

では、ライティングに入ります。

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アイソレーションタンクとジョン・カールトン(共通するのは?)

お楽しみ様です。小野貴正です。

アイソレーションタンクを経験したのが23日でしたので、今日で4日目、ですね。

白金フロートセンターの原田さんによると、アイソレーションタンクを出た後のリラクゼーション効果とかは3週間続くそうですので、たしかに現在もアイソレーションタンクを経験した状態のような感じですし、

たとえば現在、スターバックスにいるのですが、耳からはDJSHIMADAのセレクトミュージック(ビート・ザ・コントロールがテーマなのです。今度紹介しますね)を聞き流しながら、かつこのブログを更新しながら、かつ周りの人たちを眺めて観察することができています。

たぶんコレ、意識してやっていないんですよね。ただそうしているという感じです。聞いて、書いて、眺める。これらをただやっている。

僕の場合、リラクゼーション効果というのは「頭の前上部が無色透明」の状態と表現することが最近増えているのですが、おでこの上あたりに透明の輪があり、そこから物事を眺めている感じです。ちょっとこれ、説明しにくいのですが、

別の表現に切り替えると、潜在意識にアクセスしている状態なんじゃないかなって思います。リラクゼーション状態というのは。

というのも、

リラックスできる状態って例えば自然の中にいたり、川のせせらぎを聞いたり、自分がラクにできることをしている時だったりすると思うのですが、

コレって僕らは、もともとそうなるようにできているわけです。生まれた時から。

それでその生まれた時の状態というのは、潜在意識に入っている。だからそういう状態に出くわすとなんでか知らないけれど、潜在意識がキャッチして脳がよろこぶ、だからリラックスできる。うまく言えない。でもリラックスしている。それで、ああ、オレはこういう場が好きなんだ、となる。

うまく言えないってところに、コレは意識・・・顕在意識が成せるものではない、ということがわかります。たぶん、無意識・・・潜在意識ですね。

瞑想をやっている人にはこっちのほうが通じるかもしれませんが、常に瞑想状態になる感じです。だから、脳は覚醒している状態です。いや、こう書くと誤解があるな、、、眠くはなるし、あくびもするのですが、脳はクッキリ。でも、脳以外の目とか口とか手とか、そういう場所はクッキリしているわけではないので、やっぱり眠いとなる。

感じている効果としては、セールスライティングに関して言うと、俯瞰して物事を眺められる感はあります。だから客観的にリサーチできるし、客観的にライティングができる。

いまいちだな、と思ったら、単にリサーチが足りないからリサーチをしようとなる。無理にゴリゴリと心理トリガーとかにはしるライティングで書こうとしない。リサーチをする。

それで、ジョン・カールトン。

彼のセールスライティング、中でもブレットはエライ面白いのですが、アイソレーションタンクとジョン・カールトンには共通点があります。

それは、瞑想。

ジョン・カールトンは超越瞑想法をやっていることでも有名です(有名かな?)。たぶん、瞑想状態になることで、客観的にライティングをやっているんだと思います。

あ、もちろん「感情」を込める事も大事なので、彼のセールスレターは感情的で面白いのですが、

ライティング前のリサーチ段階では感情を込めるのはちょっと違う。この場合、感情というのは「我」です。自分の思い込み。これが入ると、客観性が欠けます。

客観的にリサーチした上でそれらを眺め、誰に何を約束するかを決めたら、ライティングしていき、感情というアクセントを加える。

基本的にセールスレターというものは、無色透明で書き、その上に書き手の感情というか人格を加えていくことで、売れるレターになるんじゃないかなって僕は考えています。

アイソレーションタンクは瞑想する環境をつくりだしてくれる装置ですので、瞑想状態ってどんなもの、ということを経験するなら試してみるといいかもしれませんね。

ちなみにアイソレーションタンク。カール・ルイスとか、イメージトレーニングで使っていたらしいです。

なんか、わかる気がします。

P.S.
ジョン・カールトンがシンプル・ライティング・システムの何かをローンチ中みたいです、そういえば。

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【ワイルドサイド】ヤバい人が来たYO!

お楽しみ様です。小野貴正です。

写真をご覧ください。NAZO!の人が居ます。

このNAZO!の人は、僕が持っているUSBフラッシュメモリーの中に入っていました。コレ、動画です。動画でメッセージをくれたのですが、、、

ここでクイズです!

この人は誰でしょう??

1)島田晋輔
2)しまだしんすけべ
3)DJ SHIMADA

正解者には・・・5マイルのボーナスマイルをプレゼントします!ちなみにこの答えはどれも正解なのですが、、、ヒントは・・・ワイルドサイドを歩いているあなたならわかるかも(もしくはこのブログを読むとわかるかも)。

このフラッシュメモリー、一体何かというと、「ワイルドサイドを歩こうよ」のメルマガ限定企画に登場する特典です。そこで「めだる」と交換し、ゲットしました(この特典、要審査らしいのですが、その理由がよくわかりました)。

ビート・ザ・コントロールの世界観とかをお願いします!として出てきたのがこの映像。いや、実は曲そのものもいただいたのですが、この「message-from-djshimada.MOV」動画を開くといきなりこの変な人が登場するので、もうこの世界観にヤバさを感じました。

しかもこの音声、吹きすさぶ風の音が鳴りまくりでそれがいっそうカオスな様子を表現しています。

田んぼの風景×吹きすさぶ風の音×ヤバい人

それで思いました。あ、コレは、ワイルドサイドカミングアウトキャンペーンでビートする人が来たYO!と。このシャベリを聞くとわかりますが、もうあっちの世界に行きます。そう、ワイルドサイドな世界です。

白金フロートセンターのアイソレーションタンクオーナーである原田さんをこのNAZO!の人は「ヤバいひとです」と言っていましたが、

両者に会ったことがある僕にしてみれば、双璧です。共通するヤバい雰囲気がありますね。

ワイルドサイドな生き方をするなら、この人物は避けて通れないと思うので、ちょっと紹介しておきますね。

いただいた曲とかこの動画そのものは、またそのうち紹介します〜

P.S.
アイソレーションタンクの体験談、NAZO!の人が別名で書かれているので、紹介します!3本立てです。
http://artistinnovation.net/?p=1219
http://artistinnovation.net/?p=1226
http://artistinnovation.net/?p=1230

P.P.S.
5マイルのボーナスマイルとは一体?と気になる方へ。コレはBeatTheControlメルマガ読者限定のマイレージプログラムです。もし気になるなら、一度メルマガ購読してみてください。無料で参加できますので!

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潜在意識を使ってコピーを書いたほうがレジは鳴る。

お楽しみ様です。小野貴正です。

ちょっと今日はセールスコピーに関するステージを上げます。ワイズマンのセミナーやミスターシンクロニシティとの対話、タイムドメインとアイソレーションタンク体験を経て、僕がどうレジを鳴らすコピーを書いてきたのかを思い出しました。

それを紹介します。

先日ですが、潜在意識を使ってコピーを書くというような話を書きました。言いたいことはまさにそれだったのですが、この記事を見て「いったいどうやって」と気になった方が登場しました。許可を取っていないので名前は伏せますが、「潜在意識を使ってコピーを書く」が気になったとおっしゃられるので、

ダン・ケネディがやっているライティングのやり方です、とその時は回答したのですが、

合わせて、タイムドメインの音を聞くとその空間から自然に入る音のせいか、頭の前上部が無色透明な感じになり、こうなると潜在意識を使ってコピーを書きやすくなります、と話しました。頭の前上部が透き通っていて、ストレスがない状態。コレが、感覚的には潜在意識とつながっている状態です。

こうなると、物事をそのまま見ることができますし、聞くことができますし、飲み込むことができます。どういうことかというと、

例えば「肉まんとかあんまんていつ食べるものですか?」と質問したら、人によっては「肉まんとかあんまんて冬だよね」と答える。

でも今日新宿のファミリーマートに行ったら肉まんもあんまんも売っていました。するとコレを知っている人は「1年中食べられるよね」という。

僕も感覚的には「寒い時期に食べるもの」と感じているので「冬に食べるもの」だと思うのですが、

コレ自体が思い込みになっている。なぜなら、今日ファミリーマートで見かけたみたいに、1年中売っているお店もあるわけですから。

僕らはこうした思い込み、色眼鏡、レッテル・・・「我」を外すことがなかなかできない。蓄積された経験はなかなか外せないものです。

しかし完全には外せなくても、主観を入れずに眺める状態にすることはできます。それが潜在意識で見るという状態。完全には外れなくても、ありのままを眺めやすくはなる。もう少し厳密に言うと、潜在意識でボヤーッと眺める状態。コレでリサーチをする。

オーディオのリサーチの場合、ただ聞き流していればいい(と言うと誤解ありそうですが)。書籍のリサーチの場合、ブレットライティングをする。

そしてしばらく潜在意識の中に置いておく。寝かせる状態です、いわゆる。

こうなると色眼鏡を外した状態でコピーを書く土台ができてきます。あとは、

コレまで蓄積した写経やライティング、そしてリサーチ結果から潜在意識が言葉を出すまで待てばいい。この時、締め切りを設けておくと、その日時までに潜在意識が勝手に書いてくれます。

表現としては難しいのですが、「コピーは意識して書くものではない」というのが、僕のレジを鳴らすセールスライティングにおける見方です。

意識して書くと思い込みが入ります。するとレジはならない。見込み客は自分ではなく、他者なので。

だから「勝手に書かれている」が表現としては近いです。レジを鳴らすセールスコピーというのは。

ココ3ヶ月くらい、コピーの書き方を忘れたかのような感じだったのですが、タイムドメインやアイソレーションタンク、ワイズマンやミスターシンクロニシティとのやりとりで思い出しました。

また気づいたら、コツとかを書いてみますね。

P.S.
だから僕の中では、写経もただ書くだけでいい。なぜなら書くだけで潜在意識にそれが入るから。意識して写経した場合は、構造を理解することに役立つんじゃないかな、と思います。

P.P.S.
タイムドメインて何です?と数人に聞かれました。何人かはすでに購入しているみたいですが・・・伝わるものだな、と思います。今日の写真はタイムドメイン社のトップページです。WEBサイトはこちら。
http://www.timedomain.co.jp

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アイソレーションタンク体験@白金フロートセンター

お楽しみ様です。小野貴正です。

今でもその余韻が残っています。アイソレーションタンク。頭の前上部が無色透明になり、軽くて何もない状態。しかし日課のビジュアライゼーションでは書き出してある文字を見なくとも言葉が出てくる。すでにそこに在るものを読み上げるだけ。まさに潜在意識は答えを知っている、という状態です。

肩は軽く、首周りも軽い感じ。いわゆる「コリ」みたいなものはなく、ただ軽い。

それでも昨日、アイソレーションタンクから出た直後は体全体がエライ重く、脱力感がありました。ふらついたりはしませんでしたが、アイソレーションタンクの扉を押して外の状況が視界に入り、エアコンの涼しい空気を感じると、しばらく座ったままボーっとしていたくなるほど。

重い足取りでシャワールームに向かい、シャワーを浴びてから2階に上がり、オーナーの原田さんに「身体が重いんです」と伝えると、

それは重い荷物を背負っているようなものだからです、のような回答をされました。なるほど。アイソレーションタンクに入っている間は身体が浮いているので、重力から解放された状態。だからか。

「ちょっと掃除してきますので」と言われ、僕に在るページを開いて1冊の本を手渡す。『メガブレイン』。ここにアイソレーションタンクのこと、その研究結果が書かれていたので、眺めてみると驚き。

書いてあることをまさに体験してきたので。ストレス軽減とか、リラクゼーション効果とか、ビジュアライゼーションとか。視覚や触覚といった感覚が遮断されることにより、それらの感覚が「休む」。だから、アイソレーションタンクから出ると研ぎ澄まされる。

原田さんが「時速300キロをスローモーションのように感じる」という話をしてくださったのですが、それはわかる、という感覚でした。頭脳明晰とはこういう状態を言うんだろうな、と。身体は重かったですが、頭は冴え渡る。

『メガブレイン』には書かれていなかったので、僕がタンクで体験したことを3つ原田さんに質問しました。

1つは、浮いていると目を開けても閉じても、光が差し込まない暗闇のはずなのに、タンクの天井に模様が見えたんですね。波紋のようなものも見えたり、何かが動いているような模様。コレは何なのか。

2つ目は、目を開けているのか閉じているのかわからないのですが、暗闇のはずなのに、頭の前上部あたりが真っ白になり、バーンと爆発したイメージが何回かあったこと。

3つ目は、時間の流れがエライ早く感じたこと。途中一度シャワーを浴びにタンクを出たのですが、この時時計を見てビックリ。せいぜい30分位かな、と思っていた時間が、2時間過ぎていたので。

原田さんが言うに、1つ目と2つ目は、瞑想でいうところの「丹田」がいい状態(?)になったから、とのこと。その本を見せてもらいましたが、うわっと思うほど同じことが描写されていました。青紫色の模様、そして白いもの。そんな感じです。

ミスターシンクロニシティが言うところの、感覚遮断装置、強制的に瞑想状態に人を持っていく装置。この意味がわかりました。勝手にソコにいきます。普段瞑想をすると、あたまに別の考えが浮かんだりして、なかなか無の状態になれないものですが、アイソレーションタンクは違いました。暗闇の中で身体を浮かせていたら、勝手にそうなった。青紫の模様を見えはじめたとき、「暗闇のはずなのに」と思い、タンクに光が入っているのか思わず扉を確認したほどですし、白い光の爆発の時は、思わずビクッと身体を動かすほど(浮いた状態でです)。たぶん一瞬、気を失った感があります。その繰り返し。

原田さんが瞑想を心のトレーニングと称していましたが、なるほどです。僕らは状況により、感情とかで冷静さを失う時ってあります。しかしトレーニングにより、冷静さを保つことは可能だと。冷静さを保てば、判断を感情に左右されることがなくなる。運動が身体のトレーニングであるのと同じです、という説明にはうなずくばかり。

時間の流れについては、聴き取れなかったのですが、そういうものらしいです。時速300キロがスローモーションに感じる、というのとなんとなく同じのような気がします。ちなみに一度シャワーを浴びて再度タンクに入った時は、逆に時間が長く感じられました。この時の白い爆発はものすごかったです。もうバーンバーンと白い光に覆われまくり、という感じ。

ちょっとコレ、話が尽きないですが、最後に一つ。

意識的にタイの家族を思い浮かべてみました。すると僕が妻の視点に入り込み、車のなかで長男と次男がこっちを向いて遊んでいるシーンがありありと見えました。妻の視点に入っているので妻は見えないのですが、長男と次男はニコニコしていました。カラーですね、たぶん。

今まで想像してもここまで明確に描けたことはなかったので、コレには驚きました。もしかしたら本当に、僕の何かはどこかへすっ飛ばすことができるんじゃないかってくらい。

なんとなく、コレは潜在意識にアクセスしたんだな、って思います。人が持つビッグデータですね。潜在意識。

原田さんからバンコクのアイソレーションタンクを聞いてきたので、ちょっと行ってこようと思います。

ちなみにアイソレーションタンクの効果ですが、3週間くらい続くこともあるとか。

1ヶ月に1度来る人がいる、というのもなるほどです。

P.S.
写真はバンコクのアイソレーションタンクです。
http://www.bangkokfloatcenter.com

P.P.S.
ワイルドサイドの島田さんが教えてくださったとおり、紹介だと20%オフでした。興味ある方は、ぜひ行ってみてください。
http://floatcenter.jp

P.P.P.S.
原田さんに、「ミスターシンクロニシティという方がアイソレーションタンクを感覚遮断装置と話されていて、これを体験したいと考えていました。同じく紹介してくださったタイムドメインというスピーカーでも求めている状況を生み出すことができているので。ところで、タイムドメインてご存じですか?」のように聞くと、「波動スピーカーですよね」とのこと。

「同じもの」が来たよ!です。もうビックリしました。

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潜在意識を使ってコピーを書く。

お楽しみ様です。小野貴正です。

今日は土曜日ですね。先週しでかした移動時間を考慮しないというポカをせぬよう、今日は移動時間を加味してスケジュールしています。9時からミーティングが1本と、12時からが1本、そして16時からはアイソレーションタンク、という予定。

現在6時30分位なのですが、これからブログ2本とメルマガ1本、そして賢者舎、ワイズマンの課題を1つか2つやり、夜はパートナーさんのプロモーションに関してライティングとスケジュールシート、リスティング広告のチェックをやろうかな、とスケジュールに書き込んであります。

あとは昨日一次提出したセールスレター案の再チェックかな、と。昨日出しておきながら、なんかモヤモヤする。その理由は明らかで、見込み客のことは絞ったものの、商品そのものについてリサーチが足りず、「誰に何を約束するのか?」の「何を」がボヤッとしているから。

やることがわかっているのでリサーチすればいい、となります。そのためには時間の確保。今日なら電車に乗るので、その時間を使おうかな、と。

この場合、大事なのは先入観なく商品を眺めること。オーディオブックを聞き流すのに似ています。すでに僕の頭にはターゲットとなる見込み客が何を求めてこの商品を手に取るかという確信がある。だからその商品をただ眺めてみる。

先入観なくなのに「頭にはターゲットとなる見込み客が何を求めてこの商品を手に取るという確信がある」と書くとは、なんか変だな、と自分でも思いましたが、

たぶんコレ、精確には「潜在意識にはターゲットとなる見込み客が何を求めてこの商品を手に取るという確信がある」かな、と。それで先入観なく、とは「顕在意識」を使うことなく。思考とか判断とかを使うことなく、ですね。

昨日タイムドメインの音を聞いていて、そしてミスターシンクロニシティの言葉を見ていたら、潜在意識を使ってコピーを書く、というのがピンときました。

よく言われているのが、例えば前日にセールスコピーに必要な資料を読み込む、リサーチをする。そして眠る。すると潜在意識がその情報を整理してくれて翌日にはスラスラとコピーを書けるようになっている、という話。

コレ、確かにそうなんですよね。僕はこの方法を使って、実際に早くコピーを書き、レジを鳴らすコピーを書いてきました。

逆に言うと、潜在意識を使わない場合、今ひとつのコピーになることが多い。なんかピンと来ない。

おそらくですが、腑に落ちていないってことなのかな、と。そして腑に落ちていない理由、潜在意識を使っていない理由というのは、情報量の不足、リサーチの量、かな。

たぶんこの時、単にリサーチをするだけではダメで、見込み客の情報はもちろん、他には写経とかで売れる型というものを潜在意識に刻みこんでおく必要があります。でないと、感覚の方向性が定まらないので。直観、論理的な思考によらずに理解するってことかな、言葉にすると。

条件を整えておけば、フッとアイデアが出てくるまでは「ただ」商品情報をインプットし続ければいい。

不思議なもので、コレで僕はうまくいく。うまくいかない時はコレができていない時。

ということは今書いているセールスレターはリサーチの量が足りていないって言うことかな、というわけです。それでリサーチする時間を確保しよう、ってことですね。

久々に潜在意識を使ってコピーを書く、というテーマで気づいたことを書きました。ダン・ケネディがよくコレを語っていますが、売れるセールスレターを書くなら、この書き方は大事だと僕はおもいます。

P.S.
15年くらい使っている自動巻きの機械式腕時計が止まりました。オーバーホールに出すいい機会だな、と思います。一方で、タイムドメインとアイソレーションタンクが腕時計を止めたような気もするんですよね〜止まったの、まさに昨日なので。

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タイムドメインで一晩中ワイズマンを聴いてみた。

お楽しみ様です。小野貴正です。

ふと思うことがあり、昨晩はタイムドメインから流れるワイズマンの音声を聞きながら眠りにつきました。

なんとなく、事業プランニングとかモノの見方、僕がミスターシンクロニシティに投げかける質問である「時空間を超越した思考」というのは、潜在意識を使うものなんじゃないか、と思ったからです。

僕がセールスコピーを書く時と同じアプローチです。潜在意識でコピーを書く。

現在、ワイズマンに提出した企画案に関し、ワイズマンが実際に作成した企画の解説動画を観て、感想と質問を書く、という課題に取り組んでいます。一晩中流し続けたのはこの解説音声です。動画をRealPlayerのコンバーターで音声のみに書き出し直し、それをiPhoneに入れてタイムドメインに繋げ、流し続けました。

この潜在意識を使うんじゃないかって気づいたのは、ミスターシンクロニシティの課題に関する感想を拝見したからです。まさに僕に向かって語りかけるかのように、潜在意識と顕在意識の定義付けまでされた状態で、書き込んでくださったんですよね。それで、ソフトフォーカスとクリティカルファクターの壁を超える、という言葉がでたので調べてみると、どうもコレは潜在意識に入り込む手法だな、と(想像です)。

すると、タイムドメインという装置とアイソレーションタンクという装置がつながってきました。言葉を変えると、潜在意識を活用するスイッチとなる装置か、これらは、と(想像です)。

どうもミスターシンクロニシティはワイズマンの「音声」を何回も繰り返しただ聞いている模様。ここで思い出したのは、僕が電車でレネゲイド・ミリオネア・システムをただ聞き流していたのと似ているのかな、と。

時折耳に残った言葉をメモし、今度は映像を観る。

あ、コレは潜在意識を使っているんだな、となんとなくわかりました。ただ聞き流すだけで、脳は情報を捉えています。脳というより、潜在意識ですね、精確にはたぶん。

なんとな〜く見込み客のことを眺めて想像し、彼らの表情や仕草や行動から、悩みの根源を推測する。ピンときたらその裏を取る。裏が取れれば、どうすればその悩みや不安を解決できるかを考える。

それで、商品やサービスの利点と見込み客の悩みや不安を眺め、ベネフィットを見出す。ソレをコピーにする。

なるほど。

明日、アイソレーションタンクに入ってきますので、何かに導かれているとしか思えない状況です。いい感じですね。

P.S.
タイムドメインですが、不思議な音を出します。スピーカーではなくて、空間から音が出ます(そういう感覚になります)。耳をスピーカーソバに持っていけば、右と左で違う音が出ているのはわかります。しかし、こうMacをパタパタとタイピングしていると、直接耳というよりも脳に響く感じがするんですよね。

コレは、潜在意識が求める音なのかな、と。そう思いましたのでメモしておきます。

P.P.S.
タイムドメインの形状、スター・ウォーズエピソード1に登場するポッドレースのマシンに似ているな、と。タイムドメインを手にした時、スター・ウォーズが観たくなり、ポッドレースも観たんですけどね、実は。

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