20キロ走っている最中にひらめいたこと。

20キロ走ってきました。多分20キロです。面白いもので15キロの時はまだまだいけると感じていたのですが、20キロの周回に入ったとき、あ、これきついな、って思ったことです。

ということはもう1周はいけるのでしょうが、まあ初めての20キロということで。 “20キロ走っている最中にひらめいたこと。” の続きを読む

染み付くパッキング。スーツケース。荷物。

寝坊しました。

4時過ぎに、「よし7時に起きて仕事して、それからバスに乗ればベストパフォーマーズの開催会場まで余裕だな」と一人で笑い、あー横になるってなんて素晴らしいんだと眠ることを正当化して目を閉じたところ。 “染み付くパッキング。スーツケース。荷物。” の続きを読む

鶴を見てのひとりごと。

関西国際空港から入国し、伊丹空港に向かっています。出国時は30度までいかないものの翌日は真夏日という情報を聞く日々でしたが7:00前の泉佐野市の気温は17度。季節の変わり目ですね。

深夜便ということで、機内では2時間程度眠り、客室乗務員の方に起こされて、朝食を頂きました。 “鶴を見てのひとりごと。” の続きを読む

稼ぐお店はお釣りのお札に表れる。

今日もバンコクです。夜の飛行機で関西国際空港へと飛び、次回のタイは12月になります。

朝はプールサイドで水の揺らめきを見ながら日課を行い、午前中の課題を終えてから部屋に戻ると妻がごはんに行くでしょ、と。

ポークルートゥンでスープの朝食が食べたいと伝えておいたので、じゃあ行くかとなり、妻と長男次男、そして妻の従弟と一緒にジャルンクルン通りへ。 “稼ぐお店はお釣りのお札に表れる。” の続きを読む

子どもだからとウヤムヤにしないこと。

バンコクに戻ってきました。こんなにもホームグラウンドはいいものなのかと感じまして、次男と一緒にやっぱりコンドミニアムはいいよね、と頷きあっていました。

部屋のWi-Fiが繋がらなかったので、昨晩のブログとメルマガはジムエリアのWi-Fiを借りての送信で、今もミーティングのためにジムエリアにいます。 “子どもだからとウヤムヤにしないこと。” の続きを読む

頭の中の常識を理解することは奥が深い。

チェンライのお寺、というよりも芸術的建築物にいます。ワット・ロンクンです。写真を撮ることのできない建築物内も見どころがありまして、高僧のような絵とともにトランスフォーマーなど近未来的な絵が同じ壁面に描かれています。

時空を超えた感のある絵です、私見ですが。 “頭の中の常識を理解することは奥が深い。” の続きを読む

パンツとルーツ。

日曜日ですね。

車の中では子どもたちが笑い合って楽しんでいると思いきやケンカが始まり、ちょっと時間が経つとまた遊んでいます。切り替え、大切ですね。

車は星の降る街チャンダオを出てチェンライに向かっています。そろそろお昼でも食べようかと相談しているところです。 “パンツとルーツ。” の続きを読む