LP30本。

LP30本を10月稼働でコミットしました。50本書いてと言われそうなので、ビビる前に控えめコミットです。

LPとはランディングページのことでして、着地点となるWEBページのなかでも、資料請求などの無料オファー、見込み客のリスト取りをするためのWEBページ、という定義です、ここでは。 “LP30本。” の続きを読む

プロモーションのアイディアが思い浮かばない時、どうする??

あるプロモーションのアイディアを考えている時、「これらのブレットテーマからすると、あのプロモーション、あのセールスレターのアイディアが使えそうだ」となれば、参考となるプロモーション、参考となるセールスレターを選びます。 “プロモーションのアイディアが思い浮かばない時、どうする??” の続きを読む

新しい事業をつくり、継続的な安定収入へと発展させたい経営者の方は他にいませんか?(続き)

9月2日の続きです)

はじめに地図を持ちましょう

まず、白い紙を用意します。A4でもA3でも構いません。

そして2色のペンを用意します。お気に入りのペンならなお良しです。できれば一本は、目立つように赤色を用意してください。

これから地図を書いていきます。 “新しい事業をつくり、継続的な安定収入へと発展させたい経営者の方は他にいませんか?(続き)” の続きを読む

誰のためにスワイプファイルを選ぶ?

コピーライター、セールスライターならとことんペルソナをリサーチし、5つの気づきレベルそれぞれに向けたレターとプロモーションをライティングしてみる、という選択もありですが、経営視点からすると極力早く書き上げたいと思うもの。

そんな人たち向けに、大当たりはないかもしれないけれど、アベレージ以上、期待以上の成果を出すレターを書くために、どうスワイプファイルを選んだらいいのか。 “誰のためにスワイプファイルを選ぶ?” の続きを読む

スワイプファイルが使えない?なら、仕事を増やそう?

ランニング中に気づいたことを記します。1ヶ月に10本のセールスレターを納品した時の話です。

会社で勤務していたのによくそんなに納品できましたね。こう聞かれることがあります。当時の僕にしてみれば、そうせざるを得なかったですし、皆さんもできますよ、と答えていたのですが、そう言えばコレは伝えていなかったな、という秘訣みたいなことがひとつあるかもしれません。 “スワイプファイルが使えない?なら、仕事を増やそう?” の続きを読む

あなたはスワイプファイルの選び方でこんな間違いをしていませんか?

なぜ、「売れているから」という理由だけでスワイプファイルを選んだらダメか、知っていましたか?

なぜ、プロモーターの指示通りにスワイプファイルを選択しても売れないことがあるか、ご存じでしたか?

なぜ、「売れているスワイプファイル集」を入手してもレターを書くことができないのか、ご存じですか?

なぜ、同じスワイプファイルでも売れる場合とそうでない場合があるのか、ご存じでしたか?

なぜ、ジーン・シュワルツなどビッグネームが書いたからとスワイプファイルを選んではダメか、ご存じでしたか?

これらはベテランでも初心者でもスワイプファイルを選ぶときに犯してしまう、典型的な間違いです。しかしこれらの間違いも、次の間違いに比べたら、とるに足らないものです。

それは、 “あなたはスワイプファイルの選び方でこんな間違いをしていませんか?” の続きを読む

コピーライティングでメシを食うならキッチンパパへ行こう。

3日間の京都滞在で2回行ってきました。キッチンパパ。

この店は2003年から2005年までの京都滞在時に知ったお店で、たまにごはんを食べに行っていました。ホットペッパーの営業の一貫なのか、他の理由かは覚えていないのですが、ウマイお米が “コピーライティングでメシを食うならキッチンパパへ行こう。” の続きを読む

コピーを書く上で最も役に立っている本『Great Leads』。

マーク・フォードがマイケル・マスターソン時代に書いた『Great Leads』。ダイレクト出版のアプレンティスで寺本さんからこの本を紹介してもらった時、体系的にヘッドラインとオープニング、リードを書くセオリーが描かれていて “コピーを書く上で最も役に立っている本『Great Leads』。” の続きを読む

隙間を埋めようとする習性を活かす(ブレットは量を書く理由)

コンサルタントの報酬というのは、クライアントとの知識差で決まる。そんなことを聞いたことがあります。

知識差とは経験の差に置き換えてもいいかもしれませんが、なるほど、差があるからこそ、自分にはないことを指摘してもらえる、指し示してもらえる。そこにお金を “隙間を埋めようとする習性を活かす(ブレットは量を書く理由)” の続きを読む

ツールを活用しよう(Macを軽やかに快適に。Dropboxのスマートシンク)。

Macと書きましたが、Windowsでも使える話です。ツールを活用し、仕事やライティングの環境を整えた話です。

予め伝えておくと、僕はクラウド上のサービスを使うことには奥手でして、例えばGoogleドキュメントやスプレッドシートはほとんど使ったことがありません。チャットワークで共有したいファイルがあって、それを “ツールを活用しよう(Macを軽やかに快適に。Dropboxのスマートシンク)。” の続きを読む