感情の発生源。その正体。

ダイレクト出版からのメルマガを見ると、2つのオファーがありました。

1つは、AWAIの上級コース、、、コンプリート・パッケージへのアップグレードは本日まで、というオファー。

そしてもう1つは、リッチ・シェフレンのプライオリティクラブへの招待は明日まで、というオファー “感情の発生源。その正体。” の続きを読む

あなたはホテル選びでこんな間違いしていませんか(コピーライティング編)?

なぜ、ホテルをグレードで決めたらいけないか、ご存じですか?

なぜ、リーズナブルという理由だけで部屋を選んだらダメか、ご存じですか?

なぜ、朝食が無料だからとホテル探しをしたらよくないか、ご存じですか?

なぜ、WI-FIだけでホテルを決めたら後悔するか、ご存じですか?

なぜ、あの人が泊まっているからとホテルを決めたら生産性が下がるか、ご存じですか?

最近のレポートによると、これらは “あなたはホテル選びでこんな間違いしていませんか(コピーライティング編)?” の続きを読む

読み手は自分の悩み、欲求に気づいているか、気づいていないか。

セールスコピーやプロモーションでもっと成果を出すにはどうすればいいか?

プロジェクトで成果を出すために、過去の自分の仕事を振り返っています。

自分の仕事を振り返るということをこれまではやっていなかったのですが、スワイプファイルが今でも使われ続けているように “読み手は自分の悩み、欲求に気づいているか、気づいていないか。” の続きを読む

5年前はFacebookと言っていた人が、今ではLINEと言っているぞ!

羽田空港にいます。

先日の「コピーライティングはココロだ!」で紹介させてもらったサクララウンジに来ておりまして、JALグローバルクラブのチェックインカウンターと保安検査を通り、ちょっとだけ優越感を感じています。

僕の前にチェックインした人の出で立ちを見ると “5年前はFacebookと言っていた人が、今ではLINEと言っているぞ!” の続きを読む

「私は優美な画風で誰かの追随者になるよりも、粗野な画風で先頭に立ちたいと思った」

琴線に触れた言葉を紹介します。スペインの画家、ベラスケスが言ったとされる言葉です。

「私は優美な画風で誰かの追随者になるよりも、粗野な画風で先頭に立ちたいと思った」

この言葉と出合ったのは今朝でして、日課の写経を “「私は優美な画風で誰かの追随者になるよりも、粗野な画風で先頭に立ちたいと思った」” の続きを読む

決定論のパラダイムから自分を解放する。

セールスレターを作成する時、クライアントさんと打ち合わせしていてコレはハードルが高いな、と思う瞬間があります。

それは、事業への思い込みからユーザー目線、消費者目線に考えが及んでいないな、と感じたときです。そしてコレは、書く立場にいる僕自身もそう。思い込みで消費者目線はおろか、事業主目線も失念していたりします。俺様 “決定論のパラダイムから自分を解放する。” の続きを読む

にわかサッカーファンによるセールスコピー的戦略解釈。

日本でもワールドカップをご覧の方は多いと思いますが、タイでもワールドカップをご覧の方々は見かけます。同じアジアの国ということで、日本を応援してくれている雰囲気を感じるのは、妙にうれしいものです。

セールスコピーにはレジを鳴らすための戦略がありますが、サッカーにおける戦略にも最近 “にわかサッカーファンによるセールスコピー的戦略解釈。” の続きを読む