稼げるスキルを獲得して望む人生を選択する − こんな価値観に共感するあなたへ。

カテゴリー:ビート・ザ・コントロール

「おばちゃんが、ヴィンテージなんですよ」

昨日は、PAPA PAZZO STRONZO PROGRAM・・・通称、クレイジーパパ、もしくはクレパパの東京セッションが開催されまして、会場となった銀座へ。 福岡からやってくるタクさんの到着が21時をすぎるだろうとのことで、島田さん…

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雲の上、雲の下。

最近は好んで窓際の席を選ぶようになりまして、深夜発の便も選ぶことはあるけれど、朝発の便も選ぶようになりました。 たぶんその理由は、日中に乗る飛行機の方が身体のパフォーマンスにいいことと、雲と青い空の写真が撮れるから。 バンコク発…

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アンコールワットツアー〜キアヌからの感想。

ただいま朝の4時でして、さすがに平日のこの時間ならばバンコクでも、主要道路でも車はエラく流れていることが窓の外からうかがえます。 飛行機が東京に向けて飛び立つ前に、ブログを更新しようと思ったところ、そういえばアンコールワットツアーの感…

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豊胸談義。

妻の友だちが結婚するということで、ドイツと香港の両親を持つ彼がタイにやってきて、お祝いを兼ねてブッチャーさんのところで肉を食べてきました。 他に参加者は、妻のお母さんと妹と従姉と従弟・・・あと長男次男と妻の友だちの妹さんの息子。 …

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伝道師。

「時速60マイルで走るロールスロイスの中で、一番大きい音は電子時計の音」 シェムリアップのメインロードは基本片側2車線で、あるいは片側1車線しか無くともアンコールワットの本堂よりも高い建物を建ててはダメなことに関係するのか、それとも道…

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時速60マイルで走るロールスロイスの中で、一番大きな音は電子時計の音。

現在、シェムリアップの空港にいます。 コンデンスミルク入りのコーヒーを注文し、ああこれはいわゆるベトナムコーヒーだと思い出しつつ、暑い国では甘いミルクコーヒーがフィットすると体感しているところです。 先程までホテルにいたわけです…

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アンコールワット。タ・プローム。ベンメリア遺跡。

アンコールワットツアーはサンライズツアーと命名してもいいほど今回のツアーのメインはアンコールワットでサンライズを拝むこと。 あの漆黒のアンコールワットの後ろから真紅の太陽が昇るさまをぜひみてほしい、ということで企画したツアーでしたが、…

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地域性。国民性。

シェムリアップ到着後はホテルのWEBサイトに書いてあった通り、年代物のメルセデスが迎えてきてくれておりまして、ホテルの白とクリーム色を貴重としたシャツとベスト、ズボンを履いた運転手さんは、他の迎えの方々と比べると品が違うことがひと目でわかる…

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ドンムアンからシェムリアップへ。

朝から大雨のバンコクではタクシーを捕まえることがとても難しく、妻がドンムアン空港まで送ってくれるという申し出は渡りに船でして安心の移動となりました。 現在、ドンムアン空港のスターバックスにおりまして、今日のスケジュールを復唱しつつこれ…

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ワット・アルン。

日本では暁の寺と呼ばれるワット・アルンに、初めて行ってきました。 南国ロマン体験をどうしようと妻に相談してみたら、やっぱりお寺がいいんじゃないのとなりまして、みずほっちに聞いてみると行ってみたいとのことなので、ワット・アルンへ。 …

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単身赴任サラリーマンのスキルの秘密

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