ミスターG、後藤伸正さんのビート・ザ・コントロール後編。

ミスターGとして紹介している後藤伸正さんのビーコン秘話後編を公開します。

前編をご覧の方はご存じの通り、実は肝心要のところを撮っておらず、慌ててカメラをスタートしたので・・・出足から話がわかりにくいな〜と思われた方もいらっしゃるでしょう。

後編はそんなことなく、道頓堀の紹介から(と言ってもちょっと離れた場所にいますが)はじまり、

*後藤さんが専属的な契約を結んだ会社さんがどんな会社で、
*後藤さんはどんな立ち位置なのか。
*後藤さんがなぜ専属的な契約を結ぶに至ったのか

などを話しています。

冒頭10分の間で、

*仕事があふれるほどある会社さんと仕事が無いライターさんはなぜマッチングできないのか
*セールスレター1本15万円という幻想
*先入観が宝の山を見落としているという事実(優良クライアントもコレを使っている)

などについても話しているので、割と興味をもつ方も多いのかな、と思います。

道頓堀を時折通る通行人の方々や、観覧船のモーター音、救急車の音色とともに、後藤さんのインタビューを楽しんでもらえれば。

後藤さんの堅実というか、目の前のことに集中すれば道は開ける、身を委ねるという在り方は参考になると思います。

他にもスワイプファイルの有効なアウトプット方法とか(今すぐできる方法です)。

前編同様、メモをとりながらの視聴をオススメします。その理由は、明日わかるかもしれませんよ〜。

2年前まで野菜を配達していた八百屋さんのビート・ザ・コントロールを、お楽しみください。

P.S.
後藤さんと僕の共通点は、セールスライティングをやっているだけではありません。他にも共通点はあるのですが、それはなんでしょう?答えは・・・明日おうかがいしますね。

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ミスターG、後藤伸正さんのビート・ザ・コントロール前編。

ミスターGとは以前にもブログを紹介したことのある後藤伸正さん。

現在彼は、香川を出て大阪で生活中。ある会社さんと専属的な契約を締結し、3月から来る日も来る日もライティングしているとのこと。

一体なぜ彼が専属的な契約を結べるまでになったのか?
八百屋さんをたたんでから腑抜けになっていた彼を奮い立たせた友人の一言とは?
ドラムを叩いていた頃に味わった屈辱とは一体?
しかしその屈辱を原動力に変えた彼の発想とは?(心理トリガーにもあるほど強力)
卒業文集もまともに書けなかった彼のライティングスキルアップ術とは?

大きなゴールを描くよりも今はスキルにフォーカスで淡々と依頼を引き受ける後藤さんのスタイル、ビート・ザ・コントロールし続ける考え方と行動を、書きとめながら楽しんでもらえると(未編集なので、その辺は笑ってもらえると)。

明日は後編をお届けしますね。

P.S.
何の記念だよ?と気になった方へ。3月23日はビート・ザ・コントロール株式会社の1周年でした。

P.P.S.
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