セールスライティングスキルは「撃て」から磨かれる。

セールスライティングスキルを磨きたいならば、まず「撃て」。

そうはいっても「基本的な型を覚えていないのに、セールスレターを書くことはできるのですか?」「心理トリガーとか5つの気づきレベルを学んでから書こうと思うのですが、いかがでしょう?」などなど悩まれる方もいらっしゃるので、今日は背中を押す言葉を探してみました “セールスライティングスキルは「撃て」から磨かれる。” の続きを読む

構え、撃て、狙え。

『大富豪の起業術』がなぜセールスライティングを担う人の教科書になるのか。

今日開催した自分という器グループマネジメントクラスで参加する皆さんに聞いてきました。

*セールスライターの役割が書いてあるから。

*ステージごとのクライアント課題がわかるから。

そして “構え、撃て、狙え。” の続きを読む

『大富豪の起業術』が僕にとってセールスライティングの教科書である理由。

自分という器グループマネジメントクラスの初回合宿時、「セールスライティングを学ぶにあたり、読んだほうがいい本はなんですか」、という質問に僕が回答した本が、『大富豪の起業術』。

セールスレターの基本的な構成を学んだり、写経題材にしたりするならば “『大富豪の起業術』が僕にとってセールスライティングの教科書である理由。” の続きを読む

いらない集まりは害でしかない。

いらない集まりは害でしかない。生まれたばかりの構想は潰されることになるし、参加者の精神衛生上も有害だ。創造性が生まれるプロセスの真逆をやることになる。ブレインストーミング集会などというものは、脳みそが腐った連中の習性だ。コラボレーションがどうとか言っている連中も、自分では何も考え出せない者たちが “いらない集まりは害でしかない。” の続きを読む

実績数字を判断基準に、予測数字から希望的観測は抜く。

台北のお茶屋さんに行ってきました。先日とは異なり、今日はリピート来店ということで、実績に基づいた応対をしてくださいました。「コレが好きかもしれない」という推測よりも、僕の求めてきたものをスッと出す。そんなレジを鳴らすセールスコピーばりの “実績数字を判断基準に、予測数字から希望的観測は抜く。” の続きを読む

目覚めてすぐに日課や仕事に取り掛かる方法。

「起きたらまず、シャワーを浴びに行きます。そして水を浴びます。お湯ではなくて水です」

こんな話を昨日の目標設定グループ相談会でしました。一応、自分自身で体験しておかなければならないだろうと思いまして、実践してからです。そして僕がやっただけだと「小野だからできるんでしょ」と思われるかもしれないと、マイケル・マスターソン “目覚めてすぐに日課や仕事に取り掛かる方法。” の続きを読む