日比野さんのレジが鳴り響きました。

現在、多摩境というところのスターバックスに来ています。日比野さんからモーニングコールのように、「入金ありました」と連絡が来ておりまして、だからというわけじゃないですけれど、祝杯を上げにアメリカーノを飲みに来ました。

グランデにエスプレッソをワンショット追加です。おめでとうございます

過去最高の振込額が銀行口座に記されていることを想像すると、奥様にとってもエネルギーあふれる出来事なんじゃないかと思います。この契約でクライアントとともに成長するために、また他の事業でレジを鳴らすために、今取り組んでいることは三輪合宿のテーマのひとつにもなりそうです。「なぜ」「どのように」「なにを」ですね。というわけで、奥様もご一緒に参加されては、どうでしょう。

この契約のいいところは着手金だけではなくて、成果報酬もあり、そしてライティングは別途の契約であることです。

クライアントさんから話が来た時、日比野さんから見積もりについてアドバイスを求められ、経験したことをそのまま日比野さんに伝えているわけですが、それが大体その通りに、いや、上方修正して契約が決まったところを振り返ってみると、やっぱり原理原則的なものはあるんじゃないかな、と思います。

提供できる価値への対価みたいなものにも、原理原則はある。

先日の自分という器グループマネジメントクラスには、契約締結後の日比野さんが参加していたので、「どんなステップを踏んでここまでやってきたのか」というようなテーマで、対談を行いました。

すると参加するメンバーからは、「日比野さんの話がよかった」「日比野さんと小野さんとの対談がよかった」と感想をもらいました。

音声だけでも、役に立つかもしれませんね、コレは。

彼のいいところは、自分を知っているところにあります。人間関係を排除したくて独立起業した、というだけありまして、講座とか誰かに教えるとかやりたくないんです、と言い切る。

コレは決して新しい経験をしない、チャレンジしないということではなくて(むしろしていますからね)、自分の根幹、世界観、魂の声ですね、これを聴き続けて行動する。

人によっては、僕もそうなのですが、なんだか面白そうだからと、人に頼まれたからとやってしまうことがありますが、、、大切なのはこの場合、自分の内側から湧き出る声が聴こえているかどうか。

自分と他者の声がかぶるところに、僕はエネルギーが満ちると感じています。そしてエネルギーは価値になって目の前の人に、伝わっていく。

日比野さんからも他の人からも、セールスライティングスキルは小野さんから学んでいないんですけどね、となんだか失礼なことを言われている僕ではありますが、、、

多分僕が提供できるエネルギー、価値というのは、別のところにあるということなんだろう、と自己解釈です。。。

セールスレターを求める人にはレジを鳴らすセールスレターやステップメールを提供し、事業の成長を含めて自分が望む生き方を求める人にはコーチングを提供する。

そして仕事をする場をつくりだしていき、そこを手がかりにして自分が望む生き方へと仕事の仕方を変化させていく。

役割としては、こんな感じ。

4月4日、幸せの日です。4をあわせてしあわせ(笑)。

shi-jukuっていうコンセプトもそうですが、僕は4を好みます、4番バッターもその理由ですが、ラッキーナンバーです。

話がそれました。今日はこのへんで。

日比野さん、ともに世界観を具現化していきましょう。

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