品川へ。

現在、品川インターシティにいます。特にインターシティに用があったわけではなく、これから島田さんのプライベートセッションを受けるため。

最近はプライベートセッションの頻度を上げてもらっておりまして “品川へ。” の続きを読む

ライティング歴1年と1年半のメンズより。

ここ1週間で3回程度催促したこともあり(催促したつもりはないのですが)、カズくんからこんなメッセージが。

Great Leadsの要約についてですが良いことがたくさん書かれていまして、かなりのボリュームになりそうな感じです。

まずは最初のトピックである「The Rule of One – One Big Idea」についてまとめたのでお送りします。

ちなみに以降は以下のトピック別に “ライティング歴1年と1年半のメンズより。” の続きを読む

視点を持つ。

License to beatのコンテンツライティングクラスとQUESTセールスライティングクラスを先ほど渋谷のMOVで開催し、現在は羽田空港の国際線ターミナルにいます。

これからバンコクに飛んで明日からは南国ロマン体験、そして17日からはアンコール・ワットのサンライズツアー。

なぜ渋谷のMOVかというと、ここはもともと僕が会社勤めしていた時に借りていたシェアオフィスでして、渋谷の中にあっても落ち着いていてミーティングスペースが過ごしやすいから。

リサーチを体験するにあたってはいろいろな人と出会える場がいいかとも思いまして、今回はMOVで開催した次第です。

さて、視点を持つ。

リサーチをするときでも、セールスレターを書くときでも、僕はセオリーのようなもの、原理原則ですね、ここを大切に考えておりまして、「なんとなくこうかな」ではなく、売れるレターには理由が必ずある、というふうに捉えています。

結果が出ているセールスレターには結果が出るなりの理由があり、それは偶然ではない。

こう考えることによって、再現性を出すことも可能になってくるからです。

実際、似たようなペルソナに対して別のものをセールスする場合、この再現性というのは生きる場合があります。似たようなペルソナということは抱えている悩みが近い、もしくは同じということですから、その悩みを解決する手段であれば別のものであっても買ってしまう。だから、スワイプファイルを活用するというのは再現性という視点からすると、ある意味正しい、僕はそう考えています。

ほかにも例えばリサーチにおいて、「見込み客の悩み」を知ろうと考えた時、なぜインタビューやアンケートでは悩みを知ることができないのか、なぜ見込み客の声を鵜呑みにしてはダメなのか、これらを知っているか知らないかでは、アウトプットとして登場するセールスレターの書き方そのものが変化します。その程度のインパクトはある。

再現性にしてもインタビューにしても、キーワードは「視点」だと考えておりまして、今日の両クラスではこの視点の話をしました。

ジーン・シュワルツがいうところの “Five Levels of Customer Awareness” とか、マズローがいうところの「欲求五段解説」とかですね。これらもセールスレターを書くときの、「視点」となります。

僕は、もし誰かが「セールスレターを書くことができない」とか「見込み客の悩みに訴求できない」とか言ったとしたら、視点を増やすことをすすめると思います。

それが今日行った両クラスに共通する大切な点ですね。視点を持つからこそ、客観的に眺められるようになり、より深掘りできるようになる。

言うは易し行うは難しとはまさにこんなことをいうんだろうな、と思いますが、これさえできれば他のライティング担当とは違ったふうに見られるようにもなります。

毎日のトレーニングがいつか花開くと信じ、まずは無意識を意識するところから、はじめてみるといいかもしれませんね。

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身体。

より良く生きるにはパフォーマンスを上げなければと思っていた時に、木坂さんからパフォーマンスアップセミナーの案内が届き、参加。そして鈴木さんからはオウンドメディア記事の相談をキッカケに、ファンクショナルトレーニングを受けるようになりました。

昨日で3回目・・・4回目かな、トレーニングというか施術というか、そういう機会を貰ったのですが、来るたびに自分の身体が正しい位置に戻っていく感を覚えますし、実際に頭の置き所を変えてもらってからは立っていることや座っていることがラクになりましたし、胸を開いて背中が伸びた結果、より身体が大きく見えるようにもなりました。実際、視点が高くなっているので、これまでよりも鳥瞰できるというか、そんな感覚もあります。

ベネフィットとしてのわかりやすさがある、ということなのですが、僕が鈴木さんの話をトレーニング中に受けていて感じるのは、その的確で精確な言葉です。

「おしりのこの辺りが上に行く感じがありますよね・・・」

などと説明してくれるのですが、これが箇所まで含めて精確。これまでお医者さんとかにも似たような解説をされることがありましたが、見事におおよその説明であることが多く、鈴木さんから受けたような精確さはなかなかない。

昨日は栄養学か生理学かそういうものを学びに行くというので、一緒になんばまで電車で移動。

その電車で、姿勢とか身体の動かし方はよくなりますかね、のような話をしていたところ、「僕も5年6年前は姿勢が良くはありませんでした」と来たので、「では、自力でやったんですか」と聞くと、「そうです」と。

「だから、自分の身体を使ってやっているから、どうすればいいのか、どうなるのかがわかるんです」

自分の身体の姿勢や動かし方がおかしいのに、人に伝えられるはずがない。

こういう言葉が出るあたり、通いたくなる理由でもあります。

ふとさきほどこれを書いていてつながってきたのですが、僕がコピーを書く時に大切にしていることは「自分の身体を使うこと」です。

本やインターネットで文字情報とか映像情報を見て、わかった気になっている人が多い、というよりもそういう人がほとんどだと思いますが、自分の身体を使っていないのにわかるはずがないだろう・・・そんなふうに思います。

僕がセールスライティングを学びはじめた時より、今は学ぶ方法や場が多いですし、なんだかオウンドメディアの記事ライティング市場が低単価になって廃れていくかのような感覚(私見です)を、セールスライティングを学ぶ市場でもうかがえる感があります。

たぶんそれは、小手先の技術を学んでいるにすぎないからだと思うわけですが(これも僕の目から見た私見です。先行きが見えているというか)・・・流行を追いかけるようなものですね、そうはいってもそれに惹きつけられてしまうのもまた人なんですけど・・・。

身体を使う。これを意識してほしいと願いつつ、自分自身も一層身体を使っていきますよ、ということで。

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後藤伸正にボコられました・・・。

小野貴正です。

ブログを書こうとしたら、アレ、まだ更新していないのに、ページビューが増えている・・・。

変だなと思ったら、後藤さんのブログからジャンプしてくる人がなんだか多い。

License to beatのレターを書いておりまして、昨日今日は極力情報を入れないようにしていたのですが、これは後藤さんが何かしでかしたのではないかと思いまして、

メールをチェックし、彼のメルマガを探す。

するとタイトルが

「小野さんは元会社員じゃなかった説」

え、今更それ?、と思わず唸ってしまいましたが、あれ、僕って役員兼社員だったって言っていなかったっけ・・・あー会社員といえば会社員だったし、中間管理職みたいな感じが伝わればと会社員て言うことのほうが多かったかもしれない・・・。

ページビューを見る限り、なんだか僕の過去が暴かれてしまったような騒ぎになっておりますが、本来ならばここで謝罪動画でも公開するほうがいいのでしょうけれど、

それはともかく、まずは後藤さんの書いたブログをチェックすることにしました。

「小野さんは元会社員じゃなかった説」

後藤さんよく知っているな・・・、と感心するばかりなのです・・・が。

最初は土曜日の開催のみだったからと、
仕方ないと断念しかけたタイミングで、

今度は小野さんを狙ったように
日曜日開催の案内が来てしまい、
カードローンの枠を見ると
参加費ぴったりの金額だってことで、
コンビニからFAXしてアプレンティスに参加。

あーここは、最初は金曜日の開催だったんです。それでスルーしたら、土曜日開催が来てしまって・・・。会社も休みだし、これはやらない言い訳にならないぞ、という環境になったことが、参加を前向きに検討するきっかけになりました。

そのアプレンティスで1ヶ月に10本もの
セールスレターを提出したことで
寺本さんの時間をいつも独占していた
というのは、今では伝説的なエピソード。

笑。後藤さんといい島田さんといい、話をどうも拡大解釈して伝えてくださっているようですが、精確には1ヶ月に10本のセールスレターを納品したのはアプレンティスの課題だけではなくて、依頼物も含んでいます。割合は確か、ダイレクト出版さんからの依頼が1本か2本と他のお客さんからの依頼が5本か6本と、アプレンティスへの課題提出は3本から4本でした。これを2ヶ月連続で続けた記憶はありますが、さすがにアプレンティスに1ヶ月10本はなかった・・・。最高でも5本だったと思います。2013年の12月かな、確か。

なので、セールスライターを目指す人たちが
小野さんをモデリングしはじめるのも
ごくごく自然なことだと思います。

たぶん、僕と会ったら「あれ、小野さんはセールスライターじゃないのですか・・・」と皆さん驚きますよね。セールスライティングは今でも学び続けていますが・・・。

では、タイトルにもあるように
「小野さんは元会社員じゃなかった」
というのは、実は半分冗談で半分は事実です。

よくご存じですね・・・。

何が言いたいのかというと、
会社員時代の小野さんが

・どんなポジションで働いていたのか?
・実際にどんな仕事をしていたのか?

このあたりを知っておかないと
小野貴正という人物を本当の意味で
モデリングすることにはならないってことです。

なんだか熱烈なファンレターのような感じに思えてきました。

当時は会社の役員として働いていたそうですし、
事業を任されていたこともあると言っています。

社内では部下に対して指示出しをしたり、
代表の方とミーティングをすることもあったはず。

つまり、小野さんは会社員でありながら、
より経営者に近い「モノ」を背負っていた、
ということになります。

え、これ、読み返したんだったらスゴイ。後藤さんならやりそうですが。

役員会というのが毎月ありましたし、株主でもありましたから、経営責任はありましたね、たしかに。

自分の責任でプロジェクトを進行し、
失敗してもすべて自分でケツを拭く。

映像制作の部門を担当していたときは、特にそんな感じでしたね。売上が上がらないと最低報酬でしたし、タイに行くことなど夢のまた夢でしたので、それこそ22時間から23時間は働いていました。

会社に寝泊まりさせてもらい、柔らかい長椅子をベッド代わりにし、朝5時とか6時ころに銭湯に行くのが、楽しみでした。

この経験があるのとないのとでは、
実際に脱サラして起業した時に
どれだけ大きな差が生まれるのか、
想像すればすぐにわかると思います。

う、確かに・・・。

誰もが憧れる時間と場所の自由を求めて
セールスライターという職業を選択するのは自由ですが、
現実は思っているほど甘くないというか、
事業主として自分の行動は自分で責任を取る。

その覚悟と勇気がないのなら
最初から起業なんてしない方がマシです。

まあ、そうですよね。会社員や公務員ならばオシリを拭いてくれる人はいますが、起業したら自分ですからね。

しかし、よく見ていますね。自分のこと以上に周りは自分を知っている、とはよく言われる話ではありますが、あらためて再確認しました。

後藤さんのメッセージ(?)を読んで思うのは、僕の身体が大きいせいか、神主の資格を持っているせいかわかりませんが、「小野のところに行けばなんとかしてくれるだろう」と考えてはいないけれども期待している人っていらっしゃるんじゃないかな、ってことでして。

しかし僕のところに来て学び、昨日よりも良い今日が、今日よりも良い明日が来ないのであれば、そういう期待感というのは甘えのようなものになってしまうってことなんですよね。

僕自身、島田さんにプライベートセッションを依頼し、木坂さんに学び続けるのは、もっともっと成長していきたい、という思いがあるからなんですけど(このあたり、マッチョなんですよね)、

今日よりも明日のほうが経済的にも時間的にも潤っているような、そんな人間であり続けたいと思いますし、そういうことを望む人のために場を用意したいと考え続けています。

後藤さんのメッセージを見て、あらためてそれを思い出せたことは、感謝です。

普段は女子高生のような雰囲気の可愛らしい後藤さんではありますが、こういうところはマッチョだなぁ、ということで。

ありがとうございます!

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あらためて、自分を売らない。

会社に所属していたときは、部下からの相談が億劫でして、なぜならその大半は、「お客さんから値引き交渉されています」「競合のほうが安いみたいです」「納期を早くする必要がありまして・・・」などなど、何らかの値引きや妥協を必要とするものだったからです。

当時の僕はお客さんから逃げられたらダメだ、という思いがありましたから、部下には極力競合の価格や希望価格を聞き出すように指示し、その後で価格を下げていました。

言うなれば、価格はあってないようなもの。当時はその価格設定になんだかな・・・と思いつつも、それをどうすればいいのかというような考えもなく、来る日も来る日も「切り売り」するかのような感覚で毎日を過ごしていました。

これは毎月行うプロモーションでも同じことが言えまして、例えば、あるダンススクールの通年講座を体験できる、「体験スクール」を企画して、それをプロモーションするとします。

体験スクールに申し込み、実際に来た人に対して通年講座もどうですか、というセールスの流れになりますよね、この場合は。

これって普通だよ、と僕は思っていたのですが、しかしこれだと「切り売り」的な感覚を覚えるもの。

一回一回のプロモーションでうまくいけばいいけれど、うまく行かなかった場合はまた翌月とかに仕切り直ししなければならないですし、動きを早くして反応が出るように次々にアイデア出して手を打ったとしても、それが1ヶ月2ヶ月ならいいでしょうが、半年も1年間もやり続けるエネルギーがあるかというと、ちょっと何とも言えない(やれなくもないですが)。

切り売り、という言葉にあるように、自分を売っている感じがするんですよね。時間と場所をコントロールしたいのに、なんか縛られているじゃないか、と。大一領域の仕事って基本そうですよね、自分を売っている感じになる。

ではどうこれを解決するかというと、「全体をデザインすること」。

島田さんのプライベートセッションのおかげで、仕事を一緒にやりつつマネジメントされる機会に恵まれているわけですが、仕事をしながら2つ3つの質問を僕に行うことで仕事の傾向を分析し、

プライベートセッションの場でそれを伝え、改善策を考えさせてくれる。

「迷った時こそ、自分の経験を思い出してみる」

とは島田さんが昨日僕に伝えた言葉ですが、解決策って実は僕ら自身すでに知っていたりするもの。

何のために、ライティングスキルを磨いているのか?

自分を売らないをキーワードにして思い出してみると、仕事のやり方が変わるかもしれません。

今日は東京に行って、ス・ミズーラの受注会に参加。

ダンコレ岡本さんからも「いい生地ありますよ」と来たので、衣替えというか、春めいてきた感が、ありますね。

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セミナー参加者の声。

今日書こうと思ったことといえば、第二領域の作業はビジネスにならなくて、やっぱりビジネスをつくるならば第二領域の仕事をしなければいけないということでして、

つまるところ、どれだけ目の前の仕事だけじゃなくて(これももちろん大切なのですが)、どれだけ緊急ではないけれども資産になる仕事をするかに時間をとるかが大切、ということなんですけど、

日課とかは第二領域の仕事として、僕はやっているところもあるのですが、まだまだやらないとな、と感じました、みたいな話を書こうと考えていました。

しかし今日のところは、セミナー参加者の声を紹介したいと思います。たまには、こういうのもいいかと。

こんにちは。
セミナーを受けさせていただきました、戸田です。

セールスライティングの裏話や、
「なぜ」を繰り返して、購入者の心理を深堀していく方法など、
中身の濃いセミナーありがとうございました。

遅くなりましたが、
1. セミナーの感想
2. 納品について
メールを送らせていただきます。

1. セミナーの感想

今回、小野さんの話を聞いて、
自分自身が商品を買うとき、また、
お店に行って他の人が商品を買っているときに、
「なぜ?」商品を買っているのか?
どんな奥底の悩みを解決するために、商品を買ったのか?

と深く考えるようになりました。

例えば、私は筋トレをしていて、
夕食時にコンビニで、『サラダチキン』を買うことがよくあるのですが、
「なぜ、サラダチキンを買ったのだろう?」と質問を投げかけたら、
「あー、タンパク質が多く、炭水化物が少ないものが欲しかったから」

と答えが返ってきました。
また、そこから立て続けに、

「じゃあ、なんでタンパク質が多く、炭水化物が少ないものじゃないといけないのか?
と質問をしたら、
「あー、昼に炭水化物の多いご飯を食べすぎたから、ハンバーグではなく、サラダチキンだな」
と。

この時に思ったのが、
私は、サラダチキンが食べたくて買っているのではなく、
炭水化物が少なくて、タンパク質が多い食べ物が欲しくて買っていたんだ、、と
改めて気づくことができ、この部分に訴求できることがまだまだあるなと
気づくことができるようになりました。

今回の小野さんの話を聞いて、
この「なぜ?」の繰り返しをいかにライティングにつなげていくのか、
オウンドメディアで作成する記事に反映させていくのか、
なぜ、ペルソナの設定をするときに、ペルソナの心理の奥深くまで読み解く必要があるのか?

学べたことは、ライティングだけではなく、
私の行っている物販のビジネスにも生かせる部分で、
すぐに活用させていただいています。

セミナーのルームに入るところのおもてなしから、
最後の懇親会が終わるまで、小野さんの話を聞かせていただき
ありがとうございました。

小野さんは、ブログで読んでいる通りの人柄で、
会って話ができてうれしかったです。

(以下は省略しますね)

3月12日に開催された「ライティング実績と報酬を獲得する半日セミナー」に参加した戸田さんからの感想です(ありがとうございます。ブログでの紹介に了承も、感謝です)。

冒頭に「セールスライティングの裏話」とありますが、このセミナーにおける話はほんのさわりでして、メインはオウンドメディアの記事をどう書くか、最も大切なことは何か、実際にどう書くのか、と言った技術的な話を中心にしています。そしてワークと称した「仕事」ですね(実際に書いて納品してもらいますので)。

人はモノやサービスが欲しくて買うのではなく、悩みを解決したい、理想の未来を手に入れたいから買うのだ、というような話はよく聞くところではありますが、これが腑に落ちていて、ライティングできる人はそういないと思います。

私見ではありますが、コンテンツライティングだからといって、コンテンツ、商品やサービスを紹介すればいいというものでもなくて、一見商品やサービスを紹介しているのだけれども、一つ一つの言葉選びは、想定する読み手の悩みを解決するものである必要がある、と考えています(セールスライティングの場合も同様ですし、もっと顕著にそれを知る必要があると思います)。

戸田さんが書いてくれている通り、「なぜ」を繰り返していくことで、その商品を買う理由を掘り下げていくと、購買理由の真実というか、そういうところに触れることができるようになります(断言できるものではなく、少しはわかった感が出てくる、感じでしょうか)。

個人的にコンテンツライティングでもセールスライティングでも面白いと思うのは、人の悩みを知る必要があるからこそ、ほかの人には見えない市場を見いだせるようになってくる、仕事、事業、ビジネスがつくりだせるようになる、というところです。

だからこそ、在宅で副業として、月5万円とか10万円とかを得て、年収で100万円をアップさせるなら現実的な話だと思いますし、冒頭に書いたような第二領域の仕事を増やして事業、ビジネスをつくっていく、ということもそういう環境に身を置けば可能になる(ハタから見たらハードワークかもしれませんが、これもまた現実ですよね)。

現在、オープンにしているセミナーは「ライティングで実績と報酬を獲得する半日セミナー」と、明日20日に開催される「セールスライティングの裏話セミナー」の2つ。

経験してきたこと、経験してきた結果今どういうことをやっているのか、経験してきたからこそ今後はどう動いていくのか。

こんな話をそれぞれのセミナーテーマに沿って、お伝えしていければ。

では、良い日曜日を。

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