プロモーションのアイディアが思い浮かばない時、どうする??

あるプロモーションのアイディアを考えている時、「これらのブレットテーマからすると、あのプロモーション、あのセールスレターのアイディアが使えそうだ」となれば、参考となるプロモーション、参考となるセールスレターを選びます。 “プロモーションのアイディアが思い浮かばない時、どうする??” の続きを読む

隙間を埋めようとする習性を活かす(ブレットは量を書く理由)

コンサルタントの報酬というのは、クライアントとの知識差で決まる。そんなことを聞いたことがあります。

知識差とは経験の差に置き換えてもいいかもしれませんが、なるほど、差があるからこそ、自分にはないことを指摘してもらえる、指し示してもらえる。そこにお金を “隙間を埋めようとする習性を活かす(ブレットは量を書く理由)” の続きを読む

読み手は自分の悩み、欲求に気づいているか、気づいていないか。

セールスコピーやプロモーションでもっと成果を出すにはどうすればいいか?

プロジェクトで成果を出すために、過去の自分の仕事を振り返っています。

自分の仕事を振り返るということをこれまではやっていなかったのですが、スワイプファイルが今でも使われ続けているように “読み手は自分の悩み、欲求に気づいているか、気づいていないか。” の続きを読む

5年前はFacebookと言っていた人が、今ではLINEと言っているぞ!

羽田空港にいます。

先日の「コピーライティングはココロだ!」で紹介させてもらったサクララウンジに来ておりまして、JALグローバルクラブのチェックインカウンターと保安検査を通り、ちょっとだけ優越感を感じています。

僕の前にチェックインした人の出で立ちを見ると “5年前はFacebookと言っていた人が、今ではLINEと言っているぞ!” の続きを読む

なぜ、セールスレターは申込みフォームから書くのか?

USPやMSP、ポジショニングとかコンセプトのブログ記事を書いてきたので、今日はセールスレター編。

ちなみに、なぜUSPとかコンセプトを書いてきたかというと、僕がレジを鳴らせなかったり、指摘されたりした時に、必ずといっていいほど悶絶することが、セールスコピーのビッグ・アイディアだからです。

ペルソナに “なぜ、セールスレターは申込みフォームから書くのか?” の続きを読む

あなたが行きたいところ。あなたのお客さんが行きたいところ。

セールスレターを書いているときに自問自答することがあります。

それは、依頼してきたクライアントが売りたいと考えているサービスと、クライアントのお客さんが買いたいと考えているサービスは “あなたが行きたいところ。あなたのお客さんが行きたいところ。” の続きを読む

リサーチは客観的に、ライティングは主観的に、そして編集は客観的に。

セールスコピーを書く時、どのように僕は書いているのだろう。

セールスライティングの本や教材で書かれているような一般化されているものはもちろん取り入れている。しかし成果を出すコピーを書き続けている以上、何か違いはある。

同じ本や教材、同じ人に学んでも、レジを鳴らす人とそうでない人はたぶんいるので “リサーチは客観的に、ライティングは主観的に、そして編集は客観的に。” の続きを読む