書けないのではなく、自分が何を書きたいのかを知らないだけ。

現在、成田空港のサクララウンジにいます。

はじめて成田のサクララウンジにやってきましたが、羽田のそれよりも広大で、席の選びがいがあります。ダイニングスペースこそ羽田のほうがやや広い印象を持ちましたが、もしかしたら成田は “書けないのではなく、自分が何を書きたいのかを知らないだけ。” の続きを読む

決算資料を準備して、ランディングページを書き、バンコク経由イスタンブールへ。

本を読みつつ決算資料を準備して、ランディングページを書いていました。

素材やイメージは打ち合わせしたり資料を頂いたりで頭に入っていたものの、細切れになっているというか全体としてひとつの像になっておらず、初稿から4回目改定までは考えながら書いていたのですが、

4回目をチャットワークに提出後、この方向性で “決算資料を準備して、ランディングページを書き、バンコク経由イスタンブールへ。” の続きを読む

コンテンツライティングで早く、そして読者に読まれるように書く方法(その3)。

昨日までで、

*考えなくても言葉が出てくる場合
*コンテンツを書く手順を3つに分ける

と書いてきましたが、自分で書いておきながら「考えなくても言葉が出てくる場合」という見出しって、「方法」じゃないじゃん、と今思いました。申し訳ありません “コンテンツライティングで早く、そして読者に読まれるように書く方法(その3)。” の続きを読む

コンテンツライティングで早く、そして読者に読まれるように書く方法(その2)。

現在、JL919便の機内におりまして、先ほどはちょうど右手に富士山が顔を出していました。

羽田発着時はK列、羽田に向かうときはA列だと窓側の席になりますが、天気が良くて富士山や日本列島の海岸、紀伊半島や四国がクッキリ見えるとうれしい気持ちになるものです。

飛行機はあと1時間ほどで那覇に到着するようですので、ちょうどいま眼下に見えるのは九州、になりそうです。

さて、昨日の続きで今日は「コンテンツを “コンテンツライティングで早く、そして読者に読まれるように書く方法(その2)。” の続きを読む

コンテンツライティングで早く、そして読者に読まれるように書く方法。

ブログやメルマガなど、書くことには毎日恵まれておりますが、最近はセールスレターの他にコンテンツを書いています。マイルと交換用のコンテンツもありますが、今日はクライアントさんに納品するためのものですね。

自分でたくさんのライティングをしてみると、どんな題材であれば早く “コンテンツライティングで早く、そして読者に読まれるように書く方法。” の続きを読む

書き手がどれだけ人のことを知っているか、は読み手に伝わる。

今日は私見たっぷりに、セールスレターと旅行について、コレはいいと思われるものの条件を記します。

セールスレターで「コレはいい」というものは、翻訳されたものではありますが、ジョン・カールトンの書いたセールスレターは眺めるだけで “書き手がどれだけ人のことを知っているか、は読み手に伝わる。” の続きを読む