この瞬間は、日本にいてよかったと(恐縮ながら)思うこと。

山中湖でのコテージ宿泊は、僕以外の家族は19時30分に就寝し、僕はと言うと日課をやっていた関係もあって、20時30分にはフトンにゴー。

フトンに入ると、

「20時30分かーはやすぎない、コレ」

とひとりで爆笑し “この瞬間は、日本にいてよかったと(恐縮ながら)思うこと。” の続きを読む

肝心要のシーンで城ドラ。

今回の訪タイは本日開催された次男のお遊戯会のため。

実際にお遊戯会に行ってみると、お遊戯会というよりは、年長さんの卒園記念がメインの発表会というか、そんな感じの式典的ニュアンスがあったようで、参加されているご両親がちゃんとした格好できておりました。

普段から割とちゃんとする格好の幼稚園だとは思いましたが、いざご両親が集まってみるとなかなかに歴史のある幼稚園なんだろうなということが伝わってきますし、女性陣の気合の入り方がまたすごい。

僕が小さい時、お母さんはあんなに張り切っていたっけなって思うほど、席取りも一所懸命だし、お洋服もなかなかのもの。

いつでもどこでも女性はスポットライトを浴びて輝くもの、また輝いていてほしいものだなぁ、と感じました。

次男は今でも人がたくさんいると怖いのか不安なのかで泣いてしまうのですが、今日の発表時は練習していた甲斐があってか最初のワンシーンにおいては誰よりも目立ってカッコイイ振り付けが様になっていたと思います。

おお、あんなに開脚してぐるぐるやってるぜ、と誇らしげになりました(他の子よりも腰を落として開脚しての踊りがカッコよかったのです)。

まあ、他の踊りにおいては目の前にいる女の子に見とれていたのか、ほぼ直立状態でニコニコ手を降っていましたが。

不安になると両親を探すというのは次男に限らず他の子もそうみたいでして、2才児クラスの子たちは演台に登場するとエライ勢いで泣いてお父さんやお母さんを探していました。

妻が言うに、次男もああなるから隠れていたほうがいいのよ、とのことでしたが、次男が登場するやいなや最前列に駆けていき、写真や動画を撮ったとうれしそうにしていました。

僕はというと、荷物番という使命もあったので、席からはそう離れなかったのですが、右手にiPhone、左手にハンディカムを持って次男を撮影。

人の壁で見えなかった箇所はあったものの、次男がニコニコして躍る姿に満足し、ああ、来てよかった、と感激しておりました。

次男の出番は2回あったのですが、それが終わると次男が妻の元へ。

次男が家に帰りたい、と言うのでそれならと妻と長男と一緒に腰を上げ、出口に向かう。

しかし途中で先生に呼び止められて、まだ出番があるので帰らないでください、とでもいわれたらしく、再び席へ。

多分あと30分程度だろうと思い、城ドラの画面を開いて今日から育てはじめた魔導騎兵の武具開発に勤しんでいたところ、妻が隣で、

「ユウキが泣いているよ」

と言うので前方を見ると、先生に連れられて次男が演台に向かっているではありませんか。

このときは一体何がはじまるのか想像もできなかったのですが、再び魔導騎兵の武具開発に夢中になっていると、隣の妻が立ち上がって何やら撮影しようとしていることに気付きまして、

パッと前方を見てみると、演台上で校長先生のような人から何か紙のようなものを手渡され、記念撮影している次男の姿が。

3秒ほど眺めたあと、次男がその場を離れはじめたことで状況が飲み込めまして、ああ、今日は進級証書みたいなものをもらう日だったのか、と衝撃。

お遊戯会もメインだけれども、進級証書をもらう日だってメインじゃないか・・・と城ドラに夢中になっていた自分自身に失笑しつつ、

また来年も来ようと誓った次第です。

妻には、再来年の卒園時に来たほうがいいと思うけどね、とは言われましたが。

限度あるリソースをどこに振り向けるか、どんなパーソナリティが集まってもいかにして勝つか、ということを学び、実際に事業運営で役立つあたり、城ドラには感謝の気持ちでいっぱいですが、

とは言いつつも、今ここで一緒に過ごすひととの時間も大切だよなぁ、と思いまして、今日はこのへんで。

明日は宇都宮あたりから更新予定です。

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決めつけない。

タイに帰ってくると毎回のようにフルーツを食べようと思うのですが、身近にありすぎるのかどうかわからないけれど結局食べることなく日本に戻ってきた、なんてことがほとんどです。

妻に言わせるとフルーツは皮をむいたりすることが大変で・・・とはいうけれど、グァバやスイカ、パイナップルならば果物屋台で皮をむいて一口大になったものがありますし、数十円で一人前の量を買うことができますから、食べることに手間がかかるから、というのはとってつけた言い訳のように思えます。

妻と話したことがあるのですが、多分それほどフルーツを好んでいないからじゃないかな・・・僕のなかでフルーツというのは、ある意味あこがれの対象というか、映画の世界のようなところがありまして、

だからりんごとかなしとか、日本でよく食べられるようなフルーツには情熱がわかず、映画の中で食べられているような西洋なしとかオレンジとかぶどうとか、そういうものの方に情熱はある、けれど別に食べたいわけじゃない。

しかしタイにおいては水分補給代わりのフルーツはなかなか美味しかったりします。土地柄かな、気候とか。

なんでも決めつけるのは良くないなぁ、とぼくは思うわけですが、決めつけるといえば、僕はタイ航空のサービスはそれほど良くない、自分には合わない、と感じておりました。

しかし昨日のフライトでそれは払拭され、単に決めつけていただけじゃねーかと一人反省。

難聴であることを伝えておいたら、フライトアテンダントさんが本日のフライト情報と食事のタイミング、食事の種類について書かれた紙を持ってきてくださり、

フライト中もお願いしておいた通り食事を見せてくださり、身振り手振りで飲み物の注文もとってくださいました。

飛行機到着後は地上係員まで僕の名前を掲げて待っていてくださり、荷物が到着するベルトコンベアーみたいな場所の番号まで教えてくれまして、

つくづく、マイナスイメージの思い込みというものは誤解にすぎないことがわかります。

ANAで経験したような、先回りしたサービスこそないけれども、淡々とではあっても音に関する不安がない状況というのは落ち着きますし、肩の力が抜けて気持ちが緩やかになるもの。

時と場合によるのでしょうが、我慢は必要ない、礼節とともにあれば、と感じた今回のフライトでした。

通路側の席が全て塞がっており、今回久々の深夜便窓側でしたが、羽田空港を飛び立ったあとの東京湾かな、眼下に見下ろすネオンと海岸の境目がとても美しく、

利便性を考えての通路側選択もいいけれど、窓側で景色を眺めることもまたいいように思えます。

明日から3月。

価値を提供し続けるための準備をしつつ、これまで求められていたことはそのままに、また新しい何かを付け加えた価値を提供していければ。

今日はこのへんで。

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急遽パタヤへ。

先ほどまでバンコクのスターバックスにいたのですが、現在コンドミニアムに帰ってきており、これから家族でパタヤへ。

今井先生がタイに来るというので、それは何はなくとも挨拶をしておかなければとスケジュールを確認。

常に、言葉だけの人になるな、実業の人になりなさい、と言い続けてくれる方なので・・・実は毎日のようにこの言葉を繰り返しています。

当初はスカイプでの打ち合わせが二つあるし、ちょっと調整できないかな・・・と考えていたものの、

スーッと息を吸って深呼吸をしてみたら、ああなんとかなりそうだと。

タイは明日学校が休みのようですから子どもたちをパタヤに連れていけば妻もうれしいですし、僕自身のスカイプは場所を選べばタイの携帯から接続すればいいので、打ち合わせも大丈夫。

なんだ、意外にいけるよね、ということで、だったら今日から移動したほうがいいかと思い、パタヤのホテルを予約して、これからタクシーで移動予定。

ちなみに車は、昨晩妻が運転中にぶつけられてしまったので、置いておくことを決めた次第。

普段から「それは難しそうだ」と思ってしまうスケジュールを実行したりしていますが、あらためて本当に難しいことはそうはないということに気付いたスケジュール調整だったと思います。

もちろん、セールスライティングクラスへのレビュー、そして2つのコラム的記事の更新、またこのブログとかですね、そういう日課的なものはやることが決まっておりまして、これをやらないという選択肢はないわけですが(遅れることはあるんですけど・・・)、

こうしようと決めたことは、大体においてできることを体感しています。時間の前後はあれど。

限界を決めるのは自分自身というのはよく言われる話ではありますが、自分自身も、また周りも「そんなことできないよ・・・」「それは難しいよ・・・」と思っているところにこそチャンスがあると僕は考えておりまして、

それこそ給料をいただいたり、1本いくらの請負で報酬をいただいたりしない、仕事の仕方というか、生き方の醍醐味だと思います。

実はスケジュールのコントロール、時間の自由というのはすでに手にしている人が多く、それはたぶん会社勤めしている人も同じです。

ただ、会社の勤務規定で・・・とか上司の目が・・・とか、同僚から何言われるかわからないから・・・とか、自分自身で制限をつくっているに過ぎなかったりします。これは僕自身の経験から。

そうはいっても、会社勤めしている人と、事業を営んでいる人とでは、時間の自由の度合いがそもそも違うというか、意味からして違うかもしれませんが、制限をつくっているのは自分であると聞いて、なるほどと思う人のほうが多いでしょう。

「そうは言うけど・・・」

とは確かに、思ってしまいますけどね。僕自身がそうでしたから。

今回のパタヤ行きを決めた時、これは誰にでもできることだけれども、誰もがなかなかやらないことだろうな、と感じたので、記しておきます。

本当は、2月19日にやろうと思っているライティング実績獲得セミナーの予告を書こうと思ったのですが、これはまたメルマガにて。

もしかしたら本日パタヤから、お送りするかもしれません。

では、行ってきます。

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バンコクのスターバックスはシェアオフィスのようだ。

妻が言うに、今日は長男と次男を連れてお寺に行くと。なんでもブッダの日らしく、アンタがお寺に行きたくないならまあいいけどね、というようなことを言っていたので、いやいや、もちろんオレは行くよ、と回答。

そのちょっと前には土日のどちらかに映画へ行くと言っていたので、あれ映画は?と面食らっていたわけなんですが、そばにサイアム・パラゴンというデパート・・・ショッピングモールかな、まあ大きな大きな伊勢丹とか三越とか、そういうところがありまして、そこの映画館に行く、とのこと。

ああ、だったらその隣にお寺があるからそこに行くんだな、と想像したところ、そうだと。

国王陛下が崩御されて100日が経ったとかもう少しで100日だとか話していましたが、街に出ると黒い服を着ている方々が多い。

妻に言わせると、まだ喪に服しているとのことで1年間はそうしたほうがいいかな、と。

いつもタイに来て感じますが、普通に信心深いというか信仰心が厚いというか、そういうものを感じます。生活に根付いているというか、そんな感じ。

それで、お昼あたりから動き始めるようなので、それまで仕事をしようと隣のビルに移動してスターバックスへ。

以前も書いたのですが、オフィスビルにあるせいか朝のせいか、このスターバックスはとても静かでして、天井も高く落ち着いて作業をすることができます。

個人的にいいなと思うのは、音に関してタイは寛容なところでして、例えば静かなスターバックスではあるけれども横を見ると語学の個人レッスンをしている2人組もいれば目の前には4つのノートブックを広げて何やら声を掛け合って作業している4人組もいる。個人レッスンしている2人組の向こうにはノートブックを立ち上げてイヤホンを耳に入れ、誰かと電話している男性もいます。

店内に流れる音楽は僕でも聞こえる程度に大きいので、日本に比べると音に関して緩やかな感じです。これは電車のなかでもそうで、日本のように通話をご遠慮ください、ということはない。電車内の注意書きを見ると、飲食は禁止だけれども、通話は禁止されていない。

文化の違いと一括りにしては乱暴かもしれませんが、やっぱり違うよなぁ、と思います。

こと音に関してはタイの方にありがたみを感じることが多く、例えばスターバックスで打ち合わせしたり、スカイプで会話したりできるというのは、やっぱりうれしい。

タイでもWIFIが無料化され、割とどの席にも電源が完備されているので、これならシェアオフィスとか借りなくても十分に仕事はできそうですし、打ち合わせもできそう。

まだまだ、高校生のような若い世代がバンコクのスターバックスでは見られないので、うまい具合に棲み分けが進んでいる感も覚えます。

日本とそう変わらない料金ですから、タイにおける平均所得を考えると、高校生には敷居が高いだろうとは思いますが。

その土地に行ってみて、初めてわかることってあります。

本を読んだりして知るというのもいいけれど、個人的な解釈をその本に入れるよりは、実際にその場所に行ったほうが身体に染み込むし、語れることも増える。

何より、リアリティがついてきますから。

記事を書くにしても、セールスレターを書くにしても、心がけておきたいものです。

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デザートみたいな男性。

現在、羽田空港国内線ターミナルにいます。

前回、島田さんが主催するクレイジーパパの沖縄ステージと、エグゼクティブコース特典であるグランドデザイン作成プライベートセッションがあったため、バンコク那覇間の飛行機を手配しておいた関係で、明日の復路便は那覇発。

午前中に離陸する便のため、今日沖縄に行っておこうと決めた次第。

普段は同じ羽田空港でも国際線ターミナルを利用することが多く、国内線ターミナルの雰囲気はエラく新鮮でもあります。

JALってこんなに広くチェックインカウンターを使っているのか、とか、じゃあANAも同じ程度には広いのか、とか。

これは私見にすぎないかもしれませんが、国際線ターミナルよりも若い方々、割と初々しい方々が働いているようにも感じられます。

初々しい方々といえば、今日チェックインしたのはスカイマーク航空。確か以前も使ったことがあるように記憶しておりますが、そんなことはさておき、

チェックインカウンターにいた女性に目を奪われてしまいまして、その女性のもとに行ってチェックインをお願いしようと思いつつも、

いやいや、正面に男性スタッフがいて、そっちのほうが近いんだから、そこに行かないと変だろうと、

つまりよく見られたいのだな、いやいやそうではなくて、なんてことを3秒ほど考えながら、男性スタッフのところに平静を装って(しかしチラチラ隣にいる女性にサインを送りながら)、チェックインをお願い。

するとここで気付いたのですが、どうもこの男性は仕草が女性のものに限りなく近く、妻の従弟がまさにそんな感じなのですが、まあスイートな男性なのですよ。

僕に語りかける仕草や視線はサービス精神旺盛な女性のそれで(変な意味ではありません)、本人は気づいていないでしょうが、僕のなかでは「この男性は女性なんだ」と確定。

タイであれば、「君はガトゥーイか」、と聞いてもオーケーなのですが、ここは日本。

そのサービスの良さと女性的なことをなんとか伝えたいと、左の研修生女性と右の気になる女性を交互に眺めながら思案。

そして、彼が領収書を発行しようとパソコンをいじってなぜかダウンさせた際、その気になる女性が代わりに笑顔で領収書を発行し、男性に手渡してその男性が満面の笑顔で僕に領収書を差し出した時、僕の口から出た言葉はこうです。

「デザートみたいな男性ですね」

もちろん満面の笑顔とともに。

するとその男性はうれしいような感じでパーっと笑顔に花が咲き、その隣にいた気になる女性は声を出して「アハハ!」とこれまた満面の笑顔で笑っていました。

なんだかいいことをしたような気持ちになって、今度は手荷物預けカウンターへ。

スカイマーク航空と僕のセンスが合うんでしょうね、僕の荷物を担当してくれた女性はなんだかエラく小さくて、目鼻立ちがくっきり。

これは沖縄の方かな・・・とネームホルダーを確認すると、何やらカタカナで名前が書いてある。しかも、長い。

ああ、これは・・・タイの名前だ、と気づき、「タイの方ですか?」と聞くと、その女性はややあたふたしながら恥ずかしそうに「そうです」と。

妻がタイ人なので、めずらしい名前だと思って、と伝え、タイ語で挨拶してお別れ。

で、今このブログを書いています。

デザート男性といいその隣の女性といい、荷物担当のタイの女性といい、スカイマーク航空にしてよかったと思ったひとときでした。

デザート男性も女性のようだと考えたら、結婚する前にタイのお坊さんが「この男は女のケツを追いかけるから注意しなさい」と言っていたことが昨日のことのように思い出され、

そういえば今回のタイ行きは、妻に「なぜオレと結婚したのか?」というような、ある課題への回答を貰いに行くためだった、と思い出しました。

明日は那覇かバンコクから、更新します。

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さりげなく買ってくれとアピールされた。

今日は表参道・・・青山かな、ぽっちりライフプロジェクトのランチ会があったので、スタッフとして参加。

その行きか帰りか覚えていないのですが、そういえば1月20日は結婚記念日的なものだったような気がしたので、

毎年20日か21日かを覚えられず、毎年のように21日になって結婚記念日は21日だったよねというと「昨日だったよ」と妻から返されたような記憶がよみがえり、今年は20日に「今日だっけ」と聞いてみた次第。

毎年言われるのですが、なぜか覚えられないんですよね・・・しかし妻の記憶力は確かみたいで、とっさに20日だよという。その昔、暗がりのなかで妻が僕の携帯をジーっと眺めて操作し、しきりにボタンを押しているので何かと思ったら、

「あなたの携帯から、タイの女の番号を消しているの」

と真顔で答えられたので、うお、こええ、と後ずさりしたことを覚えています。今でも思い出しますね、あの雰囲気は。

話がそれました。

それで20日我結婚記念日であることはわかったし、今年は間違えなかったから個人的にはホクホクした気持ちでしたし、

妻も結婚式前に撮ったデカイ額縁に入っている二人の写真があるんですけど、そのドレス姿の写真にちょっと文字をのっけて送ってきたので、

あーこういうのがうれしいのか、とさらに感心していたんですよね。

しかし感心するのはここからで、

結婚して9年だと言うから、「9年!」と返したら、

私の車も9年でいま修理に出していて、お金がこのくらいかかりそう・・・修理が終わったら領収書をもらうね、と返ってきました。

僕の妻は常にお金を出してもらう時の、「僕に対する反論トーク」を用意しているようでして、今回の場合は結婚9年だから、ついでに修理代も出してもらいやすいわねとか、そんな風に考えていたんじゃないかな・・・。

それで今年は車を買ってね、こんな感じ。

昔に比べたら変なところでお金を使ったり、変なところからお金を借りてきたりというのがなくなったので(たぶんです)、僕にとって結婚してからの9年、出会ってから11年という歳月は、そのまま妻の成長記録でもあります(もちろんそんな風に言ったら妻は怒るでしょうが)。

お互いに母国語同士でコミュニケーションをしない分だけ、意思疎通はそうカンタンなことばかりではないけれど、ここまでやってこれていることに感謝です。

しかし今年は、車をいきなり買われないように、注意すべきだな、と思わせるような妻からのメッセージでした。

写真は岡本太郎氏の作品。名前は・・・ど忘れしました。

いつぞやに閉館した、青山のこどもの城だったかな、そこにある作品です。

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