この瞬間は、日本にいてよかったと(恐縮ながら)思うこと。

山中湖でのコテージ宿泊は、僕以外の家族は19時30分に就寝し、僕はと言うと日課をやっていた関係もあって、20時30分にはフトンにゴー。

フトンに入ると、

「20時30分かーはやすぎない、コレ」

とひとりで爆笑し “この瞬間は、日本にいてよかったと(恐縮ながら)思うこと。” の続きを読む

こんなお店よく知っているね!とハイセンスをそっと伝えられるタイ料理屋さんはここ。【CHARM EATERY AND BAR / サトーン】

タイにいるのだからタイ料理が食べたい。

そういうふうに思う日本からの知人やビジネスパーソンはいるものですし、だからといって屋台でタイ料理とか、ガイドブックで定番のレストランでタイ料理とかだと、ちょっと物足りない。

そんな紳士淑女の皆さんにオススメなのが、CHARM EATERY AND BAR。場所は、サトーンsoi12。

このエリアはタイ料理からニュージーランド料理、お肉料理にカフェなどが揃っておりまして、ランチからディナー、そしてバータイムまですべてを網羅することが可能。soi12の徒歩1分圏内にすべて揃っている、というのもうれしい。

CHARM EATERY AND BARはその名の通り、食事使いからバー使いまで可能なお店でして、お昼には近辺のビジネスパーソンが同僚と一緒に食事をしているかと思いきや、夜になると店内からは音楽と声が賑やかに聞こえてくる、クラブとまではいかないけれど賑やかなバーというか、そんな雰囲気に変わります。

店内はテーブル席とバーカウンター席がありまして、階段を上がると2階席もあり。

そばにあるkaiもそうですが、内装とかカトラリーとかメニューとか、あるコンセプトに基づいて適度に統一されているのが好感度高いです。

一般的なタイ料理のお店って、確かに味は美味しかったとしても、雰囲気が残念というか、ごちゃまぜというかオオアジというか、そういうことが少なくありません。

そんなこともあるので、このお店に来たとき僕は、これは期待できるな、と思いました。雰囲気が、統一されているんですよね。

妻と一緒に来たこともあって、ランチタイムにも関わらず、多めに料理を注文。

この日の目当ては日本でも人気だと言われている、ゲーン・マッサマン、マッサマンカレーですね、これだったのですが、他にも妻がナムトックと呼ばれる料理の中でも豚肉のものと、タイ料理と洋食を融合させたような貝料理(これが美味しい!)、そして定点観測的に僕が好んで注文する豚肉のカリカリ揚げをさらにカリカリ揚げにしたようなもの。

店内を見回すと、ほとんどがタイ人のビジネスパーソン(男女ともに)で、欧米人が数人。これは味も大丈夫かなと妻に聞いたところ、これは美味しいと。

貝料理はタイ風なのだけれども洋食のエッセンスが効いていてまた食べたいと思いましたし、ゲーン・マッサマンはごろりとしたじゃがいもと玉ねぎがワクワク感を増幅。そしてやはりゴロンと入っている骨付きチキンは柔らかくも歯ごたえがあって、なかなかです。

しかしこの日のメインは、ナムトックに入った豚肉。

骨付き肉、スペアリブっぽい感じで提供されたこの料理は、豚肉そのものが美味しく、僕も妻も「アローイ・・・」とため息が出るほどの出来栄え。

アルコールはもちろん、アルコール無しのドリンクもモクテル、っていうんですかね、スムージーなども数種類ありまして、どれも見た目も味も楽しめました。

ビジネスパーソン同士のランチはもちろん、駐在している奥様たちの会食とか、誕生日会とか記念日とかですね、バータイムまで含めて楽しめるお店です。

車で来ても夜ならば、お店の係員がクルマを駐車場まで停めに行ってくれるので、このあたりの配慮もよし。

タイ料理そのものの味わいはもちろん、肩肘張らずに食べられて雰囲気良しのこのお店は、ハイセンスなことがそっと伝わるんじゃないかな、と思います。

そうそう。オーナーのような人が、スタッフに接客のアドバイスをしていたことは、驚きでした。たぶんタイに来て初めてみたんじゃないかな・・・。

あ、ピッツァやちょっとした西洋料理も用意されているので、タイ料理がダメな方でも、楽しめると思いますよ。

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バンコクでフィッシュアンドチップスを食べながらパワーランチ。キッズメニューもあり。【kai / サトーン】

こんなところに良いサービスのお店たちがあるじゃないか、とサトーンエリアをまわっていると気づくことができます。

お店を見て回るだけじゃなくて、実際に飲んで食べてみることもまた大切でして、自分で体験したことでない限り、言葉にはなりませんから。

そんなわけで、昨日行ってきたのが、kaiというニュージーランド料理のお店。これもサトーンsoi12にあります。

ニュージーランド料理といって思い浮かぶものはなかったのですが、なにげに「フィッシュアンドチップス」を見ると注文したくなる僕にしてみたら、この日目に入ったのはもちろんフィッシュアンドチップス。

コレは専門店なのでは、と思うほどに驚いたのは、フィッシュ自体を選ぶことのできるメニューの豊富さと、揚げ方の指定と付け合せの指定(チップスにするかサラダにするか)などなど、ちょっと世界観が変わりました。

他にもラム肉の料理とか、サーモンとかツナのタルタルとか、ピッツアとかモーニングメニューとか、いろいろありました。そうそう、キッズメニューもあるので、このあたりお子様連れでもいらしてくださいというメッセージになっていて、とても共感が持てます。

2階建ての店内は吹き抜け構造になっていて、2階は吹き抜けの周囲をグルッと囲む感じになっています。バースデーパーティーなんかもいいですね。夜は夜で賑やかに楽しめそうです。

フィッシュアンドチップスでピンときたのですが、ニュージーランドは魚料理が割と有名なのかもしれないと思いまして、店内のオブジェは釣りのリールとかそういうものもあり。

木材を活かした店内のつくりは、床がキシキシ言うような感覚を覚えるもので、店内の落ち着き感と相まって、統一感があります。

動くスタッフは総じて笑顔で気がつく方々で、サービスがいいお店というのはこういうところにあったのかとあらためて感じた次第。そういえば、サービス料も別途チャージしていますからね。しっかり、マネジメントできているように思います。

この日食べたフィッシュアンドチップスは、表面はサクッとしてフィッシュはしっとり。このバランスがいい。

マヨネーズと何かを混ぜたちょっと辛い感じのタルタルソースもいい感じでして、塩コショウでもいけますね。

お店オリジナルのソースが3種類登場し、黄色いのは調べてみるとピーマンマスタードとのことですが、どれも特徴的な味わいで(甘い酸っぱいなどなど)、最後まで楽しんで食べさせてくれます。個人的には市販品ではありますが、ビネガーをたまに加えるとアクセントになってイケる。

自家製アイスクリームを使っていると書かれていたミルクシェイクはバナナを注文し、しかしこれはちょっともう一息だったかな。あのミルクシェイクの濃厚さはなく、クラッシュされた氷のほうが目立っていたので。

ランチタイムからやっているので、ビジネスパーソンとのパワーランチや知人との一席にもいいですし、夜はバンコク慣れした人を連れてきたり大人数でパーティー使いもいいかと。お酒も豊富そうな雰囲気あります。

長男次男を連れて、また訪れたいと思います。

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意識すると見えてきて、行動できる【The M Pub / サトーン】

昨日からお店の新規開拓をはじめたわけですが、行くことのできたお店は全部で4軒。これまで意識しなかったコンドミニアムそばの屋外フードコートを含めたら5軒(5箇所?)のお店をまわることができました。

バンコクに家族が住んでおり、1ヶ月に一度はバンコクで暮らす僕にしてみれば、ここで教えてあげたいお店があることって、日本において「ここのカレーがオススメなんです」「ここのお肉はナイフを入れても肉汁が出ないのに口に含むとジュワッと・・・」「店主自らカニの身を取り出して食べやすくしてくれるんですよ・・・」というようなお店を知っておきたいことと同じです。

紹介してあげたい人が目の前に現れたとき、どれだけ多くの選択肢を持っておくか。引き出しを持っておくかというのは、うまくいくセオリーだと体感しています。

可能であればそれらは、一度自分で体験しておきたいもの。表現できる言葉が、違ってきますから。

島田さんとスコータイで別れ、時間を見ると21時ころ。このまま家に帰ろうと思ったけれど、もう一軒まわってみようと思ったお店があったな、ということでサトーン通りのアスコットホテルへ。

その1階に位置するお店に入り、携帯を見てみると島田さんからのメッセージが。

小野さん、タイ滞在中、いろいろとありがとうございました!

と来たので、島田さんの「刃を研がなければ」と昨日言われたからだったな、ということで

島田さん、こちらこそー!バンコクや上海で感じていた問題に気づき、動き出すことができて良かったですー。先程もコンドミニアムそばのアスコットというホテル1階にある「The M Pub」を開拓してきましたーベルギービールが飲めるパブで生演奏ありですー帰りお気をつけて!また日本で―

と返信。すると、

動き出せたようでよかったです!
リーダーの動く姿に、背中に、人は感動するものですからね!
これからもいっしょに励んでいきましょー

自分では動いているつもりでも、周りから見たら足踏みしているというか同じところをぐるぐる回っているというか、そういうふうにみえることって多々あると思いますし、だからこそコーチとかスポーツ選手はつけるのでしょうね。

成長曲線に乗ると一人でもぐんぐん伸びることはありますし、これは僕自身も経験していますが、踊り場に差し掛かった時、次の成長曲線に乗ることができるかどうかというのは、いわゆるコンフォートゾーンを抜けることができるかどうか、も一つ要因としてあると思います。

コンフォートゾーンというのは、自分ではなかなか気付きませんから。だから、これを抜けるのはカンタンではない。まずは意識する必要がありますからね。

意識できれば、行動に移すこともできる。意識するキッカケになるのは、人であることもある。

まさに人という字は支え合ってできている。これは金八先生の例を出すまでもなく、いわゆる男女のパートナー関係のみならず、人として、仕事を一緒に行うパートナー関係でもそう。

個人的には、個としての自立と自律が必須だとは思いますが、そんなことを「The M Pub」で思ったのでした。

P.S.
このThe M Pubはサトーン通りにあるアスコットホテルの1階にありまして、BTSでいうとチョンノンシー駅からもスラサック駅からでも徒歩10分圏内(ただしバンコクは暑いので、15分から20分はみたほうがいいように思います)。

お昼はランチタイムメニューがあり、夜はおそらく0時30分ラストオーダーで1時AMまで。

メニューはというと、タイ料理やパスタ、サンドイッチやハンバーガー類などがあり、食事のできるパブ(と言ってもパブがどんなものか定義できないのですが・・・)という印象です。

店内を見渡すと屋外の喫煙席と屋内のカウンターやテーブル席がありまして、だいたい皆さんビールを飲んでいる様子。ベルギービールが一つの売りなのかもしれません。割とよく見かけるあの白いビールもあったような。

僕が入ったのは21時30分あたりでしたが、生バンド演奏がちょうどはじまり、ひとりでの利用でも楽しめます。

店内奥の方にはビリヤード台があり、2人の男性がビリヤードに興じていました。

テレビで流されているのはおそらくイングランドのプレミアリーグ。タイでバーとかパブとか行くと、テレビでプレミアリーグは定番という感じです。

取りあえず頼んだ「Thai Spicy Burger」だったかな、これはハンバーガーにフレンチフライ、そして青パパイヤのサラダであるソムタムが付け合わせになっているもの。

マスタードやケチャップが別にボトルで供されるのですが、マスタードをたっぷり付けてガブッと食べると肉汁が出てきてなかなかウマイ。

食事メニューは大体200バーツから300バーツ台だったように思いますので、まあそのあたりの価格だよね、という印象でした。

一番のヒットは店で働くスタッフさんでして、タイでありがちなダランとした感じはせず、キビキビ動いて笑顔もよく、単身赴任の方はもちろん、女性でもひとりで入りやすいんじゃないかな、と思いました。

もちろん店内は結構奥まであって広いので、パーティーや二軒目使いにもいけそうです。

サトーンsoi12のレストランで食事したあと、チョンノンシー駅に向かう前にもう一軒、とかですね。

特にチョンノンシー駅のエンパイアタワー近辺はお店がないので、重宝するんじゃないかな、と思います。

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移ろいゆくバンコク日本人事情。そして【ROCKET COFFEE BAR / サトーン】

島田さんからプライベートセッションを受けたあと、バンコクをプラプラしていたわけですが、小野さんにおまかせで、ということでどこ行こうか考えてみたところ、朝から夜までのフルコースがないことはもとより、食事をするお店やナイトライフを楽しむお店も知らないことに愕然。

いや、頭のなかにはベッドサパークラブとかQ-Barとか、当時(といっても12年前とか10年前ですけど・・・)賑やかで雰囲気のあったところは覚えていたのですが、盛者必衰の理なのか、ゆく河の流れは絶えずしてなのか、まあ知っていたお店が今ない、という現実に直面しました。

これにはエラいショックを覚えまして、なぜなら人とのつながりをもたらすものは、相応の場であることをこの4年間で経験してきているからです。

思えばタイに毎月のように来られるようになったとは言え、やっていることは家族と一緒に過ごすことと仕事をすること。

新しい場所の開拓など数えるほどで、1日ならまだしも3日も5日も違うお店をまわれる程度に開拓したわけではない。

島田さんから「刃を研がなければ」とタクシーで言われまして、その後雨のなかを歩いてコンドミニアムに戻り、起きてきた妻に「オレはお店を知らなければならない」と話してお店の開拓をすることを誓ったところ、今朝になってバンコクのお店事情をまずは学ぶことになりました。

妻と従弟の言うことなので、私見として記しておきますが、驚いたのはかつては日本人で賑わっていたトンローとエカマイは、今や中国人、韓国人、欧米人、そしてタイ人で賑わっているとのこと。

もともとトンローとエカマイは雰囲気のある落ち着いたエリアでしたが、なんでもクラブもまたたくさんあるエリアなのだとか。

今日聞いたお店は4階建ての建物に、ルーフトップテラスのレストランとダンスフロアなどが併設されているらしく、バンコクの中でも人気のお店とのこと。

え、トンローはそんなことになっていたのかと驚きまして、確かに14年前から賑わっているところではありましたが、洗練されたクラブがあったイメージはなく、どちらかと言うと住宅街的なイメージを持っていました。

踊りに行こうと思ったら、最初はラチャダピセーク通りのsoi4だったかな、そこにあるハリウッドとかオオバコの体育館的ディスコを知り、その後で若い人たちはRCAに行くと誰かが聞いてはRCAに行き、大人的な雰囲気のクラブを求めるならば、私見ですがベッドサパークラブやQ-Bar、という感じでした。

たしかに当時から、トンローかエカマイか覚えていませんが、著名人はこちらのクラブに行くという話を聞いたことはあります。

しかし行ったことはなかったんですよね・・・いや、一回あったかな。僕の場合、難聴の影響も多分あって、大音量のお店だと会話ができなくなるので、得意ではない(ゴーゴーもそうです)。

妻と従弟の教えをメモし、早速トンローのクラブをインターネットでチェックしまして、今月からお店を開拓していこうと誓う次第。

ついでの話として妻から言われたのですが、かつてはタイ人の間では日本人が人気だった。けれど今では男女ともに韓国人で、恋人にするなら韓国人よね、みたいな感じだそう。

なんというか、もっと刃を研がなければ、と思います。

P.S.
ということで、新規開拓に行ってきました。写真はコンドミニアムから徒歩圏内のカフェで、ROCKET COFFEE BAR。スウェーデンの方がオーナーで、バンコクに何店舗かあるようです。

メニューを見るとスウェーデン風ミートボールなどもあり、エスプレッソからカクテルまであり。デザートもあるので、カフェ使いにいいかも。

店内はウッディーな雰囲気で、実際に使用されている木目が落ち着きをもたらします。テーブルやスタッフさんのユニフォームは白基調。

電源が机に常備されている様子はないですが、カウンターの机もテーブル席の机も重量感があって、Macなどを置いてのライティングに向いています。カタカタしないのがいいですね。

お子様連れの方用に子ども用の椅子も数脚用意されていますが、オーナーの配慮を感じます。

外に出てみるものですね。

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エネルギー。

昨日のアイソレーションタンクのおかげか朝起きてから夕方あたりまではエネルギーに満ちた感じがあったけれども、バンコクの暑さとか音とか、頭を使ったこととかが原因なのか、今現在は相当眠気がある状況です。

エネルギーが枯渇してきている状況というのはこういうことをいうのだと思いつつ、これが丸一日とかまる三日とか続くようになればいいなぁ、なんて思っています。

現在やるべきことはあるし、それはわかっている。

じゃああとは何が必要かというと身体を動かすだけのエネルギーだったりしますからね。

エネルギーと言えば、12年前とか14年前に比べると、バンコクのエネルギーもややおとなしめになってきているような印象を覚えます。

パット見の印象であれば、例えば街に出るとエラい車が走っていたり、日本でも見かけないような品揃えのデパートというか、なんとかコンプレックスというか、そういう複合施設ができていたりして、先端を行っているな、と思うのですが、

たぶん気持ちおとなしめだな、と思うのは、繁華街に繰り出す日本人の姿が減ってきているからなのかもしれません。

14年前は空港を降りた瞬間に、わけのわからないエネルギーが渦巻いていて、そのカオス感がバンコクの魅力であったように思います。

今ではまた別の魅力が出てきているというか、例えばトンローのカフェであったり、ワット・アルンが眺められるゲストハウスと併設カフェであったり、エラく洗練されたコンセプトのデザインとサービスは、これだけでも訪れる理由になりそうな気がします。

しかし僕がバンコクに持っているイメージというのは、そういう洗練性ではなくて、もっと別のもの・・・コピーを書いているのに形容表現が多くて恐縮なのですが、ある種のヤバさ、ですね、そういうものがあった。

もちろんそういうヤバさは、この先に踏み込んだら無事に帰ってくることはできないだろうな、というところに行くことで体験することもできるのでしょうが、

あのかつてドンムアン空港を降り立った時に感じた得も知れぬ不安感と高揚感というものはもうなくて、それと引き換えにある種の洗練さのようなものが僕の中には棲みついてしまったように思えます。

バンコクのイメージも、随分と変わったなあ、と、島田さんがビールを飲んでいるのを眺めながら感じました。

食事の美味しさとかエンターテインメントとかそういうものではない、あのいるだけでエネルギーが漲るような空気が懐かしいと感じつつも、そういうものをつくりだすことができれば、いいのだろうな、とも思ったり。

年を経るというのは、こういうことなのかもしれませんね、一つの見方として。

エラい雨ですが、そろそろ止むかな・・・バケツを引っくり返したような感じです。

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