稼げるスキルを獲得して望む人生を選択する − こんな価値観に共感するあなたへ。

なぜ名古屋でセミナーなんだろう、、、

お楽しみ様です。小野貴正です。

昨日更新したブログ、皆さんお楽しみくださったようでうれしいです。書き終えて更新してからふと思ったのですが、なぜ名古屋なんだろう、、、と。名古屋に知っている方はおりますが、それでも東京や大阪のほうが身近な感じなんですけどね、、、なんかあるのかな、と。

単純に、「名古屋でやりませんか?」と言われたので、「じゃあ、名古屋で」という感じかな。まぁ、こういうものでしょう。

コレはまたご案内していきますので、メルマガにもご登録ください。思いついたらポンと企画するかもです。

さて、明日から高知に行ってきます。父と母と妹と僕。4人でですね。

2014年の8月に祖母が他界したので、1周忌も兼ねてのお墓参りです。そしてお墓参りのほか、神社の跡継ぎの話を親族としてきます。たぶん、14日になるのかな、話は。

父の話を聞くと、どうも神社の跡継ぎとは別に、家を誰が継ぐのかみたいな、「小野家」の話のほうが重々しそうですが。個人的には、神社の方の話を進めておきたいので、議事進行には気をつけねば、ですね。僕は神社の跡継ぎが決まったら、小野家としても安心かと思っていたんですけどね・・・家の話というのは、なかなかに複雑みたいで。

しかし往々にして、物事を複雑にしているのは構成する人たちの主観だったりします。思い込みで話をしていたら、そりゃ解決するものもしないだろうな、と。

例えば萩焼のような焼きモノを見たら、コレはコーヒーカップだという人もいれば、コレは湯のみだという人もいる。これだけならまだしも、コレはコーヒーを飲むものだとかコレはお茶を飲むものだ、というふうに定義づけられてしまうと、表現は様々なだけに、意思疎通できるはずがない。

それよりも共通因子で見る・・・熱いものから冷たいものまでを楽しむ器の焼き物(かつ萩の伝統工芸)・・・のように、誰が見ても「あ、そうだよね」と認識できるように見ることが大事なんじゃないかな、と思います。

今日、東林間という駅から橋本という駅まで移動する時、いかに人というものはいろんなことを休みなく考えているんだな、と感じていました。ほんとにどうでもいいことまで考えたりする。

しかしそういう時って心はザワザワしてしまい、なんか落ち着かない。

だから、考えない、思考しないという時間も大事なんじゃないかな、と。

冒頭の名古屋でセミナー。実はコレって僕自身は何も考えていません。ただパッと出た言葉が名古屋だったから、そうしようと思っただけで。

なんとなくですが、こういうエイヤも必要だと思います。あ、コレを高知の親族に話してみようかな、、、エイヤで決めようよ、って。

単身赴任サラリーマンのスキルの秘密そしてセールスライティングスタートアップガイドの無料入手はココから↓




関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

単身赴任サラリーマンのスキルの秘密

単身赴任サラリーマンのスキルの秘密
などの無料メルマガはここからどうぞ

単身赴任サラリーマンのスキルの秘密