アプレンティス後、1年。

コピーライティング
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お楽しみ様です。小野貴正です。

現在、萩に向かうバスにいます。Wimaxは所々で繋げるのみなので、萩についてからファミレスのジョイフルにでも入ってブログそのものはアップロードするつもりです。携帯の3G回線が繋げない状態になっているので、22時以降バスの電気が消されると何もすることがなく、、、おかげでよく眠れました。5時くらいまで眠ったら腹筋55回やって、サービスエリアで顔を洗い、朝のビジュアライズをして、今ブログを書いている、という感じです。

2015年7月ですね。この2年間は特にあっという間に時間が過ぎ去る感じがしますが、ココ数ヶ月の時間の流れはさらに加速している感じでして、昨日セルフイメージ先生の小坂さんとFacebookでメッセージのやり取りをしていたのですが、シンクロニシティの波がエライところまで広がっており、なんかとんでもない領域まで来たな〜と意見交換していました。

この波はミスターシンクロニシティやミスターモデリング、そしてドクターKからも聞いているというか感じているので、そしてビーコンコーチングチームからも感じています。そういうものなのかな、と。

ちなみに1年前の2014年7月といえば、アプレンティス第2期が終わった月です。さらに1年前の2013年7月は、アプレンティス第1期が始まった月。そういう意味では区切りの月ですね、7月は。

2年前と1年前は、セールスコピーで報酬を得ていたかどうかが大きな違い。そして1年前と今は請負でライティングをしているのか、ビジネスとしてライティングをしているのかが大きな違いかな、と思います。

ちょうど昨年の今頃は、5月6月に書いたコピーの報酬が入ってきたタイミングなので、気分的にラクになってきた頃かもしれません。あ、しかし一方で、請負という立場の危うさと付き合うお客さんは選ぶべきだという考えから、2ヶ月で20本セールスレターを書いただけではあったのですが、請負はやめようと思った記憶があります。

それでアプレンティスの最終日に、寺本さんのところにするっと近づき、ダイレクトさんともっと取引するにはどうすればいいでしょう?と相談したんだった、確か。そしたらそれを見ていた小坂さんが、「動きが早いですね』とか「思い切りがいいですね」とか、たぶん言ってくださったのも覚えています。

コレも共時性の波に乗る感じだったんだな、と。今思えば。昔から僕は、「行け!」という声が内側から聴こえてきても、何らかの理由をつけて、それをやることがなかったんです。しかし、2014年4月29日に小坂さんから「セルフイメージがすべてです」という強烈な一言をもらってからは、ガラッと変わったんですよね。内側の声を素直に受けとめ、行動するようになった。

だからアプレンティス終了後、片付け中の寺本さんに近づいていって相談もできたというわけで。

「たられば」はないですが、アプレンティスはその後開催されていませんから、あのタイミングで寺本さんに話をしなかったら、今の僕があったかどうかってわかりません。だから、そのタイミングに起こる「何か」がチャンスと気づけるかどうか。そして、そのチャンスを掴めるかどうか。コレなんですよね。

1ヶ月でエライ変化している現在、1年前となると信じられない程の変化を生み出しているわけですが、どれもその時の決断が今をつくっているわけです。

自分との約束を守ること。言い訳を認めないこと。内側の声を聴くこと。

あらためて、大事だな〜と思います。

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