アンコールワットツアー〜みずほっちからの感想。

License to beat
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先日はキアヌからの感想を紹介したので、今日はみずほっちから。

彼女からは南国ロマン体験(という名の小野妻と行くバンコクグルメツアー)参加の感想も届いているので、そちらはまた紹介しますね。

タイもカンボジアも初めてというみずほっちでしたが、2016年度はLicense to beat自分という器クラス、2017年度はグレートジャーニーに参加しているということで、エラくフットワークが軽くなったなぁ、と感じています。

僕が部屋にこもって仕事をしているときは、キアヌもそうでしたが、いつの間にかマッサージを受けにいき、また妻のためにお土産を買いに行ってくれるなど、そもそも一人で海外に行くこと自体はじめてだったにしては、頼もしいですね。

では、感想をどうそ・・・

License to beat 2016年のセールスレターに書かれていた「アンコールワット合宿」

セールスレターを読んだときは、まさか本当に行くのかな?
講座が始まって半年ほど経った頃は、アンコールワット合宿はないだろうな……
講座が残り3ヶ月ほどになると、本当にアンコールワットに行くんでしょうね??

そんな感じで、実際にアンコールワット行きが実現するのか直前まで疑問に思っていました。

小野さんから宿泊先のホテル情報やら、航空券の手配やら連絡が入ってようやく本当にアンコールワットに行くのかと実感できました。

私はアンコールワット行きの前に「南国ロマン体験」でタイも行くので、正直なところそこまでアンコールワットの日の出鑑賞ツアーに惹かれませんでした。アンコールワットよりもタイのほうに興味があったので。

だからアンコールワットで日の出に間に合わなかった時もそれほど残念に思わなかったし、小野さんほど感涙にむせぶわけでもなく。日の出鑑賞をしたければ、またアンコールワットに来ればいいのかなと。一度来ているので、今度は一人だけでも何とかなるかもしれませんし。

アンコールワット遺跡も観光客が多くてちょっと落ち着かないという印象でした。とはいえ、朝早かったのでそれでも観光客は少なかったと思いますし、涼しかったのでよかったのですが。

観光という点では、その後に行ったタ・プロームとベンメリア遺跡のほうが印象に残りました。よかったと思うのは、タ・プロームの開始時間まで時間を潰していた時、そしてベンメリアに行くまでの景色です。

どちらも穏やかな時間が流れており、非日常感を味わえました。高い建物がないというのも開放感を感じさせるもので、気持ちがのびのびします。

小野さんが手配してくださったホテルが居心地よく快適だったので不自由なく、ごくごく普通に観光旅行に来ている感じでした。家族でもなく、友人でもなく、小野さんという存在を中心にしたコミュニティの人たちと観光地を回っているのが、なんだか不思議な感じでしたが。

タイの南国ロマン体験でも感じたことですが、タイ・アンコールワット行きは License to beat 一年間の集大成といった感じでした。小野さんも話されていましたが、今回参加できなかったメンバーもできればあの場にいてほしかったなと。

私としては License to beat のパズルは、タイ・アンコールワット行きで最後のピースが埋まった、そんな感じがしています。

小野さん。
License to beat 一年間どうもありがとうございました。

ありがとうございました。

そうですね、自分という器クラスに参加していた皆さんには、あの場にいてほしかったなぁ、と思います。

個人的には、智頭合宿の縮図みたいなものですから。どこでだって、ああいう感覚は、あるんですよね。

明日は、南国ロマン体験の感想を。

P.S.
ベンメリア遺跡でゴミ拾いするみずほっち。

いたるところにゴミ箱があったので、観光客がその分増えているってことなんでしょうね。しかし、暑い遺跡でした。

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