License to beatというリアリティ。そしてリアリティには覚悟が必要だ。

License to beat
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License to beatに必要な3つの器を紹介し、それら3つの器をつくっていく講座をそろそろ公開します。

客観的に眺めてみることで僕自身の思い込みを排除することができるので、ここ最近はこの講座に関してぼーっと眺めることが多くなっています。

望む時間に、望む場所で、必要な収入を得るため、

License to beatに参加するメンバーにはライティングの仕事、主にはオウンドメディアのライティングをを必要なだけ依頼できる体制を整えました。

実績として使っていいことは許可をもらっているので、報酬も実績も手に入る。

個人的には、ライティングスキルをアップさせるためには実戦で書く必要があると考えているので(実戦で書かなくてもスキルアップできるのであれば、ライティングで食えない状況というのは、まずありえないと思います。しかし実際には食えていない人がほとんどですから・・・)、そして「量を書く」必要があると考えているので、

実戦で(報酬を得ながら)、かつ量を書くことができる環境をつくることができたから、License to beatという講座のスタートを決意できた、と言えるでしょう。

望むならば、ここで独立することができる。もっと言ってしまうと、「書き続けることを約束できるならば、独立できる環境を保証できますよ」「独立を保証しますよ」という場が、License to beatです。

License to beatの中でも「スキル・ライティングという器をつくるクラス」は、ダイレクト出版さんでやっていたアプレンティスのようにスプリットランテストをやって成約率で勝ったら賞金、ではなくて、講座のカリキュラムとして(つまり必須として)、実戦でのライティングが用意されているってことですから、仕事を早速やってもらいますよ、という場になるかな、と考えています。

初回はオウンドメディア・ライティング講座になりますから、毎週の課題であるオウンドメディア記事のライティングができるようになるだろうと。もちろん自助努力は大いに必要ですが、書き方は伝えられるので、書けないということはない。

書けないとしたら、望む時間に望む場所でなど夢のまた夢ですし、セールスライティングスキルを得ることも、独立をすることも、もっというと副業をすることだって考えなおしたほうがいい。

すでに、ビーコンコーチングに参加しているメンバーがライティング専業を決意し、4月から独立しました。このプログラムは半年で60万円という参加費でしたが、半年を終える5月には参加費の回収はもちろん、利益を生み出すこともできるでしょうし、今後も仕事を請け続けることができますから、2016年中に別の仕事を取りに行くことで、必要な収入に安定性をもたらすことができるんじゃないかな、と考えています。

彼も言っていたのですが、独立を保証する環境が用意されたとしても、そこに飛び込むためには覚悟が必要ですよね、と。

実際に変わりたくない、今の自分を変化させたくないのであれば、確かに飛び込むことはできないでしょう。なぜならここに飛び込むということは、環境そのものを強制的に変えてしまうことを意味しているからです。

現実的に、1年間は最低でも書き続けることを約束して貰う必要がある。量を書かないと、ライティングスキルは身につかないと僕は考えていますし、自分のペースでやるなんてこと言っていたら、いつまで経っても変わらない。

ある意味、ジムにあるランニングマシーンのようなものに乗ってもらって、僕らがトレーナーとして走り続ける方法を並走しながら伝えていく。

人は現実に直面した時、その覚悟が問われるんだと思います。たとえその現実が、自分が望んでいる姿であってもです。

License to beatというリアリティ。そしてそのリアリティに対して覚悟を持つことができるかどうか。

僕らが提供したいと思っているのは、会社をやめてでもLicense to beatに参加するという覚悟に応えられるだけの場なんですよね。

今週の先行公開はメルマガから行いますので、もしまだ登録されていないのであれば、今すぐ登録しておいてくださいー。

P.S.
ちなみに、こんなページをメルマガ限定で公開しています。参考になれば。

License to beat 第三の器「スキル・テクニックという器」
小野貴正です。第三の器「スキル・テクニックという器」・・・に関する映像をアップしました。セールスライティングスキルを磨き続けているからこその現在。しかし、これまでこのスキルを伝えることに重きを置いていませんでした。なぜなら、「なぜそのスキル

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