スケールでけー

ビート・ザ・コントロール
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お楽しみ様です。小野貴正です。

11月7日は新宿のパークハイアットに行き、ニューヨークグリルというところで食事。個人的にはアフタヌーンティーマニアなので、アフタヌーンティーを食べようと予約をしたところ、4回電話しても話し中。

そこで別のところにしようとたまたま目についたニューヨークグリルに電話。1コールで出たので、予約をしました。

それで当日。セルフイメージ先生に聞いたところ、ココはマタエライところを予約しましたね、とのこと。え、そうなんですか?と一歩足を踏み込んでみると、あ、この景色はスゴイな、と。新宿を一望できるどころか、地球は丸いことを確認できるくらいの視野でした。エライ高い場所にあるレストランでしたね。

雰囲気の良さもさることながら、前菜の美味しさといったら笑うしか無いくらいの味わい。素材が新鮮だとやっぱり美味しいよね、なんていう言葉も出ないほど、というかそんなこと言ったらウソっぽくなるんじゃないかってほど美味しい。

久々にのんびり食事したな、という感じでした。

食事の後は場所を変えてしばらく話していたのですが、なんか思わぬ方向に話が行き、コレはスケールがでかいな、と。近々発表できるかもしれないので今はサラッとですが、ビート・ザ・コントロールって実は結構いい感じのことやっていますよね、と。ビーコンという略称もそういう意味があるとは、とかね。会社名が在るべき姿をあらわしているわけですが、これを軸にしてものごとを考えてみると、会社が進む方向はすでに在る、決まっているというか。

セルフイメージ先生が、世界展開できますよね、なんて話をするもんだから、え、いや〜これはスケールがでかすぎて、早くも僕はビーコンを誰かに譲る時が来るんじゃないかって考えがすっと脳裏をよぎりました。バンコクや上海、イスタンブールでやることは考えていますが、世界となるとこれはまたちょっとスゴイな、と。

やはり世界クラスのセールスパーソンは思考もワールドクラスだな、と思いながら話を聞き、しかし結構具体的にそのアイデアがイメージ出来てきたんですよね。これはもう不思議としか言いようが無いのですが。

ちょっとした話がビジネスアイデアとして展開していき、僕がつい最近考えていたこととかっちりハマりました。2016年はそういう方向性で、ひとつ走ろうかな、と思います。これまでやってきたことの延長線上にあるので、コレなら大丈夫かな、と。

明日も新宿。新宿行く前に、ランディングページを書き上げて、お客さんに納品しておきたいと思います。

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