女装かな〜

ひとりごと
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こんにちは。小野貴正です。

現在東京の町田市にあるドトールでこのブログを更新しています。何を書こうかな〜と考えていたところ、目にある人物の姿が入りました。どうも高校時代の同級生に似ているのですが・・・その同級生は男性だったのですが・・・目に入った人物は女性なんですよね。もしかしたら、女装かな〜とか、性が変わったのかな〜と思いましたが、、、彼はオランダにいると思うので、たぶん違うかな。それにしても似ています。

女装といえば、タイは女装・・・というか、戸籍の性別上は男なのだけれど身も心も女性な人とか、やはり戸籍の性別上は男なのだけれども心は女性で身体は男性のまま、という人がかなりいます。以前ベネマンのブログでも書いた気がしますが、市民権を得ている状態で、普通に女性用のトイレに入れます。妻に言わせると、そういう方々が女性用トイレに入ってもそうだとわかるので、気にならないのだとか。確かに、女性なのですからそうですよね。

妻の従兄弟が1人、心は女性で身体は男性なのですが、以前バンコクのアパートに妻が暮らしていた頃、その従兄弟も一緒に住んでいたことがありました。僕自身もはや違和感なく接しているので当時を振り返ると笑ってしまうのですが、例えばシャワーを浴びますよね。それで、シャワー後にバスルームから出てくる。普通、男性の場合は下半身にバスタオルを巻いて出てくるわけですが、その心は女性で身体は男性の従兄弟は、当然のように胸元からバスタオルを巻いて出てくるわけです。

あ〜もうホントに違うんだな、と思いました。女性なんですね。

日本の場合、街を歩いていてもそういう方々をなかなか見かけないですが、タイの場合はかなりの確率で見かけます。先日行った焼肉屋さんなどはそういう人を狙って採用しているのかというほど、青ひげを生やして心は女性で服装も女性なのだけれど、身体は男性の人(たぶんです)がいる。別に照れたりしているふうでもなく、堂々としているわけですよ。

タイは寛容な国だな〜と思ったのですが、例えば従兄弟に聞いてみると、実家では立場上あまりよろしくないみたいです。例えば家からは勘当されたりもしている。でも社会的には受け入れられている。コレ、おもしろくないですか?

目の前の人は女装かな、と失礼ながら考えていたら、タイのことを連想して、そしたらタイで日本食の宅配って需要ないかな、とふと思いました。暑い国なので、お弁当とかよりも、家とかオフィス出たら目の前に屋台があって、そこでチャーハンとか唐揚げとかを買えるからソッチのほうに需要があると思っていましたが、そういえば長男が通っていた塾はお弁当持参だったんですよね。そこで塾の先生が食べ方も教えてくれてしつけをしてくれるわけです。

というわけで、ちょっとメモっておきます。

P.S.
変なブログですね、今日は。。。ドトールから撮った写真も意味不明ですが、、、載っけておきます。

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