ひとりでも行ける。バンコクの食事処特集。

リクエストがありましたので、バンコクの食事処について書いてみたいと思います。

選定条件は、ひとりでも行けること、です。交通手段は加味しておらず、場所によっては行くのがハードだったりしますが、、、

バンコクで過ごすことに慣れてくると、多少の冒険はしたほうがより楽しめるかと思いますので、お節介承知で書いてみます。

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インパクトのある体験。

次男のおたふく風邪を診てもらいに鍼師のところへ。

次男がおたふく風邪かどうかは結局のところ話題にならず、、、どうもおたふく風邪ではないんじゃないか、という具合でして、なぜならおたふく風邪とは診断されなかったから。

とはいえ、脈診してよろしくないところを診てもらい、漢方薬だと思うのですがお茶をもらって帰ってきました。

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息子だけれども他人のような長男。

後悔先に立たず。

しかし、どうするかをこれから考えて行動することはできる、、、

けれども、過ごした時間というのは本当に取り返しがつかないものなのでは、ということを体感しています。

タイにいるとき、長男と次男の送り迎えは僕の役割になりまして、朝と夕方に原付に乗って2人を送迎しています。

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タムブン熱と付き合わされる子どもの悲しげな表情。

タイでは今日から仕事始めと学校始めです。

タイの正月は4月の通称水掛けまつり、ソンクラーンが本番で、西暦の年越しはカウントダウンがあって、花火があって、という催し物はあるものの、休みそのものは、12月30日と31日、1月1日と3日間程度っぽいです。

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稼ぐお店はお釣りのお札に表れる。

今日もバンコクです。夜の飛行機で関西国際空港へと飛び、次回のタイは12月になります。

朝はプールサイドで水の揺らめきを見ながら日課を行い、午前中の課題を終えてから部屋に戻ると妻がごはんに行くでしょ、と。

ポークルートゥンでスープの朝食が食べたいと伝えておいたので、じゃあ行くかとなり、妻と長男次男、そして妻の従弟と一緒にジャルンクルン通りへ。 “稼ぐお店はお釣りのお札に表れる。” の続きを読む

頭の中の常識を理解することは奥が深い。

チェンライのお寺、というよりも芸術的建築物にいます。ワット・ロンクンです。写真を撮ることのできない建築物内も見どころがありまして、高僧のような絵とともにトランスフォーマーなど近未来的な絵が同じ壁面に描かれています。

時空を超えた感のある絵です、私見ですが。 “頭の中の常識を理解することは奥が深い。” の続きを読む

パンツとルーツ。

日曜日ですね。

車の中では子どもたちが笑い合って楽しんでいると思いきやケンカが始まり、ちょっと時間が経つとまた遊んでいます。切り替え、大切ですね。

車は星の降る街チャンダオを出てチェンライに向かっています。そろそろお昼でも食べようかと相談しているところです。 “パンツとルーツ。” の続きを読む