完徹後、女満別へ(まれに見る大型台風らしい)

コピーライティング
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お楽しみ様です。小野貴正です。

チームの力を借りて、骨格と肉付けがなされてきた。これまで一人で書くことがほとんどだったセールスレターも、プロジェクトとして取り組むと一味違う。

視点が複数になるし俯瞰も仰視もある。言うなれば人数が増えるだけチェック機能が複数になり、その分ひとりよがりな箇所が激減する。互いに遠慮のないチームならばゼロになる。書いている僕にしてみたらヒーヒー言っていたけれど、これはとても勉強になったし、自分自身の課題が見えてきた。

ライティング中にアドバイスを受けたのだけれど、ライティング担当とプランニング担当なら、視点が違う。プランニング担当の方がより俯瞰しているし、全体像を常に見ている。

バランスを取る役どころ、とも言えそう。

ライティング担当もその視野に行けるといいのだけれど、これは訓練が必要かな、と思う。もっと自己研鑽をしないと。

プロモーションのプロジェクトでは、全体から細部という流れ、ものの見方と考え方が問われそう。課題をクリアして先に先にと進むチャンスです。

さて、完徹後、女満別へ。

また夜に眠れず、完徹でライティングをしていました。だんだんと夜が明けてきて、気づいたら6時。

晩のうちに荷造りしておいたスーツケースを外に出し、部屋のブレーカーをおろして鍵をかけて、相模大野駅へ出発。

羽田から女満別空港に行き、網走に行ってコーチングの対面セッションをしに行くことが目的です。

駅で電車を待っていると、母からメールが。

「まれに見る大型台風らしいから気をつけて」

とのこと。

眠いので空港に電話して確認するという選択肢はなく、とりあえず羽田に行ってみることにした。

高知といい茨城といい、やたらと雨が降るのは、なんか意味があるんだろうか、と考える。

しかし考えても眠気が増すばかりなので、サイコロに身を任せてちょっと行ってきます。

ちなみに航空会社のWebサイトを見ると、天候を見て判断しますのようなメッセージが。

北海道に台風自体、めずらしいですよね。これはラッキーだな、と思います。

P.S.
女満別空港行きは「羽田に引き返すかもしれませんが、それでも構わなければ・・・」という条件付きで離陸が決まった模様。というわけで、搭乗してきます〜。

P.P.S.
父がいかめしを食べてみたい、というので、先手を打ってみました。羽田に函館のいかめしが売っていたのでそれを購入。母には鮭の昆布巻きを買い、これを網走から送るという方法で親孝行です。網走で買おうと思ったのですが、まぁ、これもありかな、と。

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