アイソレーションタンクにビクン。

アイソレーションタンク・タイムドメイン
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お楽しみ様です。小野貴正です。

もうまもなく9月。2015年は残すところ4ヶ月。マスタープランを見てみると3つのビジネスを稼働させるというところは予定通りの模様・・・え、マジですかって感じ。

毎朝毎晩マスタープランを読み上げているのですが、ふと気づいてみたら「いつの間にそんなことが進行していたんだろう」って感じで自分でも驚き。

他にも一昨日のクライアントさんとの打ち合わせ中に出てきた神社の話はさらに新たな展開を生みそうで、思考と思考のはざまで身を委ねるパワーを体感。このあたり、気になる方はディーパック・チョプラ博士の本を読んでみてください。

さて、9月1日から上海に飛び、9月4日からはバンコクに飛びます。そこでまたふと思い出しました。バンコクに行くとき連絡ちょうだいと、僕が大学時代にアルバイトで教えていた男に言われていたことを。

そこでLINEを使って連絡。バンコク行くのでよかったらどうぞ、と。そしたら行こうかな、という返信があり。

この男も謎な男で、その昔大リーグに挑戦しに行ったと思ったら、何やらカフェをオープンし、その後は消息不明になり、気づいたら大富豪になっていたという。大富豪かどうか、わからないんですけどね。まぁ、何かやっているみたいで。

それでそんな大富豪が、「小野くんはどんなビジネスやっているの?」ってくるものだから、「十分なお金が入ってくるだろうに・・・なんで気になるの?」と聞いたら、「単純に興味あるんだよね〜」とのこと。

ちなみにこの男からはその昔、「小野くんて口だけだよね〜」と言われた過去あり。コレはどういうことかというと、僕は大学時代に政治家を志したことがあって、その時に「オレは内閣総理大臣になる」とか言っていたんですよね。

でも実行が伴っていないから、当時25歳とかだった僕は19歳の男からそんなことを言われてしまっていたわけで。

一方で、学校の先生とかが言わないようなことを言っていたらしく(常識を疑え、とかかもですね)、それには感謝していた模様。で、今に至るって感じです。

今回、彼がバンコクに来る決め手の理由はよくわからないのですが、キーワードのひとつに「アイソレーションタンク」があるみたいです。コレ、僕がふと思ったので伝えてみたんですけどね。「バンコクで何するの?」ときたので、「アイソレーションタンクとか国境かな〜」と。

それで「それなに?」と来たので、「詳しくはバンコクで〜」と返信しておきました。

たぶんこの男なら、アイソレーションタンクにビクンと来る気がしたんです。コレ、ビクンと来る人と来ない人がいるのですが、感覚的に彼は来るかな、と。

もし彼が来るなら、旅の仲間ができたということで、国境の街に行って、ついでにマレーシアでも行ってこようかな、とか考えています。高城さんがよく行く国みたいですし、一度行ってみないと。

それに陸路で国境越えるって、日本にいるならなかなかできないので。コレはいい経験になるんじゃないかな。

P.S.
白金フロートセンターを紹介しようと思ったのですが・・・アイソレーションタンクを説明するのがメンドクサイのでバンコクに来てって話でもあるんですけどね。このブログをその男が見ていたら、きっと爆笑です。

P.P.S.
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コメント

  1. おっさん より:

    小野さんが政治家を志していらしたとは、びっくりです。
    でも、小野さんのような提供の精神が強い方は今のほうがあっている気もします。
    お知り合いの方、このブログみられていたらいいですね。

    • ono takamasa より:

      父の選挙戦ではポスター作ったり選挙公報書いたりしていました〜
      町の議会議員一家なんですよね、実は。

      知り合いの彼は・・・きっと見ていないでしょう。。。

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