6月スケジュールとビーコン1年でタレント化プログラム。

License to beat
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今日は新宿へ。木坂さんの講座「インプットクラス島田組」に参加するためです。

会場は来週のLicense to beat「自分という器クラス」と「セールスライティングクラス」の至近ということもあり、早めに行ってセミナー会場の下見をし、ここならセールスライティングクラスは1年通して使ってもいいかな、と思った次第。

セミナーをやるたびに、プロモーターとして講座やランチ会会場を手配するたびに思いますが、どれだけ会場の使いやすさや設備を知っているかというのは一芸になりそう。

インターネットで検索しても、実のところ使いやすい会場かどうか、お客さん満足度が高い会場かどうかはわかりませんから。

例えば窓がない会場。天井と間取りが広く取られて入れれば圧迫感は少ないですが、それでも多少は圧迫された感があります。コレが手狭な会場だと、息が詰まること必至。写真を見ただけだとわからないこともありますから、実際に現地に行って使ってみると安心です。プロジェクターとの接続やホワイトボードの状態とかもですね。自分一人が使うだけなら変なものでも大丈夫ですが、参加する方々や講師のことを考えたら、いいものを用意したいもの。

あとは実際に使ったことのある人に教えて貰う方法も有効。ワイルドサイドの中平さんに聞いたら、まぁ女子力満載のダイニングバーを教えてくれましたし。

同じ釜の飯を食う、じゃないですけど、近い仕事をしていると悩みどころもわかりますから、こういったコミュニティって大事だなぁ、と。

さて、そのセミナー会場の1階にあるカフェでスケジュールを確認していたら、6月の予定表にはほぼすべて、何かしらか書き込まれていたのはビックリ。

6月4日と5日にLicense to beatを開催したあとは、この週のうちにタイに飛び、次男の誕生日を祝った後で沖縄へ。沖縄で過ごした後は東京に飛び、ぽっちりライフの講座にスタッフ参加。再び沖縄経由でタイに飛び、長男の誕生日を祝った後は東京に飛んでインプットクラス島田組と賢者舎4期初回講座。翌日からはビーコン奈良合宿が月末までという感じでした。

6月の対面セッションはタレント化プログラムでできれば、という状況なので、日本本土にいなくても基本的に仕事はできる。とはいえ、ここまで東京を離れる月ってあったかな、と考えるほどなので、僕にとっての常識を超える月になりそうな予感。

常識を超えるといえば、筋トレとバク転。いや、まだやると決めたわけではないですけど、長男次男の前でバク転を決める父親ってなかなかいいなぁ、と思ったら、ふんどし部社長からのプレゼンにグラっと来ました。バク転の前に、一ヶ月筋トレかな、と思いますけど。

様々な背景を持つ人がビーコンに集まっていますが、タレント化プログラムに参加する方々も同様。どちらかというとお金の稼ぎ方とかやり方ではなく、むしろそこのステージは卒業していて、どう生きるかを今一度模索している方々かな。

ふたりとも、コアなファンを惹きつける磁力があるので、今後が楽しみ。多くの人に変化を促すというか、人生を変えるキッカケを与えられるというか。

楽しみなんですけれども唯一、なんともしがたいのはスケジュールが合わない、というところ・・・ネコみたいな感じです。

それが女性の魅力だよねと言ってしまえばそれまでですが・・・まぁ、なるようになる、かな。

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