蒲田でグラタンと餃子。

ビート・ザ・コントロール
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セールスライティングクラスの第四回講座のため、蒲田から新宿へ京浜東北線と山手線で移動。

そんなわけだから今日はセールスライティングクラスで話したことを少し共有しようと思ったのですが・・・あるメールが来たことを理由に、ライティングクラスの件はちょっとおいておきます。

移動途中、多分昨日のブログを見てくれたからだと思うのだけれども、ワイルドサイド部の中平さん@ガンガンいこうぜから、

「蒲田には男餃子の街ですよ」

あれ、こんなメッセージだったかな、まぁとにかく蒲田では餃子ということで、それはいい情報を聞いたなぁ、と思っていました。

すると今度は、

「今晩も蒲田ですか?なんならウチで男焼肉かグラタンを食べません?その後は男銭湯で。家族も紹介しますよ〜」

というようなメッセージが来たので(たしかこんな感じだったかと)、

「蒲田ですーロマン宅訪問とロマン銭湯行きたいです!」

「22時からスカイプが入っているのですよー」

「講座は18時までなのですが、時間的に大丈夫でしょうかー」

と返信すると、

「大丈夫でしょー」

という返事が返ってきました。

講座終了後にメールを確認してみると、食事と銭湯のタイムスケジュールが送られてきたので、デキる男はやはり違うと思いつつ、

「手ぶらで人の家に行ったらダメでしょう」

と母に言われたことを思い出し、JR新宿駅西口にあったゴディバでお土産を購入。

購入したものは一瞬マカロンに見えたのだけれども、サブレのような何か。まぁ、おい思想だから購入、

それで蒲田に向かい、中平さんのお宅に訪問。

呼び鈴を鳴らすと自動ドアが開き、メールに書かれていたフロアへ向かうと、赤ちゃんを抱っこした中平さんがお出迎え。

股間のあたりを片手で抱える感じに抱っこしており、抱き方にもマッチョさがあるのかと興奮。

中平さんの奥さんとは初対面でしたが、エライまっとうな方でして、聴き取りやすいように話してくれたり、美味しいグラタンを出してくださったりと、

ああ、やっぱり男は女性のATMであるべきだ、と思った次第です。

グラタンを食べた後は銭湯へ。

東京にまだ銭湯があるということにビックリしましたが、お隣さんが銭湯であるなど、普遍的に存在している様子がなかなか頼もしく、蒲田もいいなぁ、と思った次第。

こうなったら中平さんオススメの餃子も食べておかないとね。なんでも深夜の2時までやっているのだとか。この時間までやっているとはうれしい。

というわけで、行ってきましたよ。餃子を食べに。

・・・とここまで書くのにうたた寝しつつのせいか、30分以上経過。

まぁ、こんな日もありますよね、というわけで、今度こそ餃子食べに行ってきます。

明日は、上海からの更新になりそうです。いや、羽田かな。

ではでは、また明日。

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