お酒を飲まないから感じる?疑問。

12月に入り、睡眠不足だけれども寝起きのウキウキ感は増しているように思います。冬ですね。

3日の夜に羽田から関西国際空港へと移動し、4日に変わったあたりの便でバンコクへ。

関空のサクララウンジは初めてで、羽田や成田のカレーとは異なる模様。

お楽しみはカツサンドの存在でして、ベルキューブのチーズもあるとか。

この二つは羽田にも成田にも、多分ないんです。

メゾンカイザーのパンよりも、音の響きは断然カツサンド。もはや関空発のバンコク行きに変更した理由は、カツサンドをサクララウンジで食べるから、に変わっています。

お酒を飲まない、というか飲めない僕ではありますが、その分食べものには興味をそそられるのかもしれません。

変更理由は、木坂さんのマスタークラスが午後に入ったからなんですけど、ありがたいですね、カツサンドとカレーに初めましてができまして。

さて、お酒を飲まないこととJALを掛け合わせまして最近目にする、飲酒問題。

今日JALのWEBサイトを眺めてみると、仕事の24時間前からお酒を飲まないように云々と書かれていたように思います。

24時間かーと呟きながら思考を巡らせてみると、それって一度搭乗したら、その後24時間以上開けての搭乗になるのか、という疑問が生まれました。

実質、中1日ですよね。週3日勤務か、と。

12時間の休みなら想像できたのですが、勤務後中1日で次の勤務というのは想像できなかったので、、、パイロットってそういう勤務形態なんですかね、、、

もし中1日でなければ、実質お酒は飲めないことになるので、愛飲家のパイロットや副操縦士の方々には気の毒な決定だと思ってしまいました。

お酒を飲まない人を採用するというのはどうだろうと思いましたが、これは思考が先鋭化していると反省。

気をつけたいものです。

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