お酒を飲まないから感じる?疑問。

12月に入り、睡眠不足だけれども寝起きのウキウキ感は増しているように思います。冬ですね。

3日の夜に羽田から関西国際空港へと移動し、4日に変わったあたりの便でバンコクへ。

関空のサクララウンジは初めてで、羽田や成田のカレーとは異なる模様。

お楽しみはカツサンドの存在でして、ベルキューブのチーズもあるとか。 “お酒を飲まないから感じる?疑問。” の続きを読む

移動経路は3つ。

経堂という駅に行ってきました。鉱脈プロジェクトの撮影です。

その撮影については置いておきまして、経堂にはかつてはたまに通りかかることがありました。小田急線を使っていた時期です。

中央林間に住んでいた時は、田園都市線を使うことが多かったですが、たまに小田急線を使っていました。 “移動経路は3つ。” の続きを読む

ブランドって何??

ブランドやブランディングという言葉をFacebook広告などでよく目にするようになりました。

この傾向は今に始まったことではなく、ずっと前からあります。少なくとも、19年前とか18年前とかにも、ブランドをどうつくるか、ブランドとは、のようなメッセージは書店に行っても広告営業の間でも、よく見受けられた記憶があります。 “ブランドって何??” の続きを読む

12月。

顧問税理士さんと数字を確認し、法人税と消費税の額が確定して一息つきました。

11月はもうすぐそこで終わり、その後は12月ですね。

クライアントさんのプロモーションをいくつかと、プロジェクトのセミナーや講座の予定を12月のカレンダーに書き込んでいくと、色彩雫の柿色と紺碧が鮮やかに映えます。ここにコンセプトワークの仕事が加わりますから、、、カレンダー上はいっぱい。 “12月。” の続きを読む

数字を知っておく。

これは僕がそうだったのですが、記憶の中の数字というのはあてにならないことが多いです。

僕の場合、ほぼあてになりません。。。メルマガどの閲読率が60%だったかなと思いきや40%だったとか、40%だと思いきや30%だったとか、、、逆に全然みられていないと思いきや70%だったとか、、、 “数字を知っておく。” の続きを読む

新橋18年前。

序盤で横綱・大関との対戦が続く小結が優勝する例は少なく、小結の優勝は平成12年夏場所の魁皇以来18年ぶりで、平成では4人目になります(引用:https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20181125/0021774.html)

今日は新橋におりまして、新橋といえばこの機関車だろうと新橋っぽい構図で一枚。 “新橋18年前。” の続きを読む

タグラインを書こう(商品づくりのトレーニング)。

このお店にタグラインをつけるとしたら、どんな言葉がいいだろう?

こんな自問自答が、昨晩からアタマのなかではじまっています。

このお店の代名詞的存在である料理は出ず、そこにもっと食べたい感は残ったものの、11品のアタマからオシリまですべて白トリュフと書かれたメニュー、そして箱から取り出された瞬間、スライサーでふんわりとスライスされていく瞬間の香り、さらに、口に入れて鼻腔を通る芳醇な香りにはうっとりしてしまいまして、官能的な香りで媚薬とも例えられる、という言葉に頷いた次第です。 “タグラインを書こう(商品づくりのトレーニング)。” の続きを読む

薄っぺらいメッセージの正体。

太陽が昇る頃に外に出ると、ひんやりした空気が肌をくすぐるようになりました。吸い込む空気で体内が涼しげになり、火照った身体を冷ましてくれます。いい季節がやってきたな、と感じます。

タイにいることが増えたからか暑さも好むようになりましたが、夏か冬かでいったら、冬の方を好みます。12月生まれの人は共感してくれるような気もしますが、人のぬくもりが感じやすくなるからかもしれません。 “薄っぺらいメッセージの正体。” の続きを読む

ネーミング。

プロジェクトのコンセプト設計、誰に何を約束するか、をしていると、そのプロジェクトに名前をつける段階がやってきます。ネーミングですね。

このネーミング、僕はとても大切なものだと思っておりまして、なぜならプロジェクトを運営する上で、一番目につく存在だからです。 “ネーミング。” の続きを読む