心態が良くないと、周りも幸せにならない。

中国恐るべし、と感じ、学んだ1日でした。

心態、中国語の簡体字で書くと「心态」こうなりますが、メンタリティー、心理状態とか精神状態とか辞書で出てきます。

タイで鍼打って熱出してちょっと身体を入れ替えている最中、という話をしたときにこの話になったのですが、

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身体というコミュニケーションツール。

東京の各都市や相模原、心斎橋やなんば、神戸や博多、徳島、バンコクや上海でも街行く人が皆同じようにスマホを片手にインターネットをしている様子を眺めるに連れて、何となくではあるのですが、身体というものを見直すようになりました。

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足し算からの卒業。引き算。

熱出して寝込んでいました。。。

予定していたミーティングをリスケジュールしてもらい(ありがとうございますm(_ _)m)、ブログもメルマガも書けないほどなんて症状は、過去の記憶に無いほどです。

鍼打ったおかげかな、、、なんて思いながら、いずれにしても、思うところのあった出来事でした。

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ひとりでも行ける。バンコクの食事処特集。

リクエストがありましたので、バンコクの食事処について書いてみたいと思います。

選定条件は、ひとりでも行けること、です。交通手段は加味しておらず、場所によっては行くのがハードだったりしますが、、、

バンコクで過ごすことに慣れてくると、多少の冒険はしたほうがより楽しめるかと思いますので、お節介承知で書いてみます。

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インパクトのある体験。

次男のおたふく風邪を診てもらいに鍼師のところへ。

次男がおたふく風邪かどうかは結局のところ話題にならず、、、どうもおたふく風邪ではないんじゃないか、という具合でして、なぜならおたふく風邪とは診断されなかったから。

とはいえ、脈診してよろしくないところを診てもらい、漢方薬だと思うのですがお茶をもらって帰ってきました。

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新元号元年のテーマ。小野貴正からの自立。

この3日間はマスタープラン作成に時間を確保しておりまして、妻や長男次男と過ごすことにより、今年のテーマはコレかな、という言葉が出てきました。

最初は、家族の自立、法人の自立、という言葉を書いていたのですけれど、家族の自立とか法人の自立とか、自分自身の自立とか書き出してみたとき、抽象化して一段上のレイヤーで括ってみるとどうなるかな、と考えたところ、

小野貴正からの自立、という言葉がやってきた、というわけです。

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息子だけれども他人のような長男。

後悔先に立たず。

しかし、どうするかをこれから考えて行動することはできる、、、

けれども、過ごした時間というのは本当に取り返しがつかないものなのでは、ということを体感しています。

タイにいるとき、長男と次男の送り迎えは僕の役割になりまして、朝と夕方に原付に乗って2人を送迎しています。

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