足し算からの卒業。引き算。

熱出して寝込んでいました。。。

予定していたミーティングをリスケジュールしてもらい(ありがとうございますm(_ _)m)、ブログもメルマガも書けないほどなんて症状は、過去の記憶に無いほどです。

鍼打ったおかげかな、、、なんて思いながら、いずれにしても、思うところのあった出来事でした。

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ひとりでも行ける。バンコクの食事処特集。

リクエストがありましたので、バンコクの食事処について書いてみたいと思います。

選定条件は、ひとりでも行けること、です。交通手段は加味しておらず、場所によっては行くのがハードだったりしますが、、、

バンコクで過ごすことに慣れてくると、多少の冒険はしたほうがより楽しめるかと思いますので、お節介承知で書いてみます。

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インパクトのある体験。

次男のおたふく風邪を診てもらいに鍼師のところへ。

次男がおたふく風邪かどうかは結局のところ話題にならず、、、どうもおたふく風邪ではないんじゃないか、という具合でして、なぜならおたふく風邪とは診断されなかったから。

とはいえ、脈診してよろしくないところを診てもらい、漢方薬だと思うのですがお茶をもらって帰ってきました。

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新元号元年のテーマ。小野貴正からの自立。

この3日間はマスタープラン作成に時間を確保しておりまして、妻や長男次男と過ごすことにより、今年のテーマはコレかな、という言葉が出てきました。

最初は、家族の自立、法人の自立、という言葉を書いていたのですけれど、家族の自立とか法人の自立とか、自分自身の自立とか書き出してみたとき、抽象化して一段上のレイヤーで括ってみるとどうなるかな、と考えたところ、

小野貴正からの自立、という言葉がやってきた、というわけです。

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息子だけれども他人のような長男。

後悔先に立たず。

しかし、どうするかをこれから考えて行動することはできる、、、

けれども、過ごした時間というのは本当に取り返しがつかないものなのでは、ということを体感しています。

タイにいるとき、長男と次男の送り迎えは僕の役割になりまして、朝と夕方に原付に乗って2人を送迎しています。

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タムブン熱と付き合わされる子どもの悲しげな表情。

タイでは今日から仕事始めと学校始めです。

タイの正月は4月の通称水掛けまつり、ソンクラーンが本番で、西暦の年越しはカウントダウンがあって、花火があって、という催し物はあるものの、休みそのものは、12月30日と31日、1月1日と3日間程度っぽいです。

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