脳と身体を乗り物とし、ビジネスをつくる

ひとりごと
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お楽しみ様です。小野貴正です。

現在タイムドメインのスピーカーを待ちながら、何を書こうか考えています。書こうとしていることは、昨日の賢者舎で体験したことなのですが、コレをどう表現したらいいのかわからない。

ソコに成ってきた感があるのですが、どうすればそれを表現できるのかがわからないって感じです。

美味しいものを食べたら言葉が出ずに笑みだけがこぼれる、って経験があります。そんな感じかな。

僕はセールスライティングにしてもビジネスにしても、自分という脳と身体を使ってそれをやろうとしていました。セールスレターの仕事を受けたら、それを僕が脳と身体を使って書く。ビジネスをプランニングしようと思ったら、それを僕が脳と身体を使って書く、とかですね。

こうすることで、ライティングの仕事に関しては現在実行中です。ライティングに加えてコーチングやプロモーション、コンセプトワークもやる。タイに行き来できるようになりましたし、長男と次男と一緒に生活できるようになった。ひとつの、マスタープランが実現しているわけです。

一方で、このままだと先のマスタープランが実現できないことにも気付きました。なぜなら・・・

あ、タイムドメインが到着しました。ちょっと宅急便屋さんからもらってきます・・・

・・・早速、音を流してみました。小坂さんの言うとおり、思ったよりもスピーカーのサイズは大きく、音はクリアな感じがします。僕の耳でも左と右のスピーカーから出る音の違いを感じることができるとは。しばらく聴いてみることにします。

それで、なぜこのままだと先のマスタープランが実現できないことにも気付きました、なのか?それは、

家族が安心して人生を楽しむ環境を提供し続けることが難しいと感じたからです。というのも、僕は40歳で妻は31歳。長男は4歳で次男は1歳。僕が一番最初に死ぬことは普通。

お金を残せばいい、と考えましたが、お金ってあるとそれに応じて使う責任がある。だから家族にお金を残しても安心にはならないと感じました(あくまでも僕自身の安心とか家族に対する責任、です)。

だから僕がやろうとしていることは、ビジネスを残すということ。コレはワイズマンの言っていることそのものですし、僕自身この言葉を聞いて、マスタープランの一つが言語化されました。

じゃあ、ビジネスを残すっていうのはどういうことか。それは、僕という脳と身体がなくても成長し続ける仕組みを作るということ。

僕という脳と身体がなくても成長し続ける、です。でないと、僕は死ぬことができなくなっちゃう。

しかし僕という脳と身体を動かすことによって生まれる「レジを鳴らす」というような価値は、「僕ありき」で考えているわけです。コレだと、自分なしにビジネスは成長できないことになりますから、必ず限界を迎えますよね。いずれ僕という脳と身体、「乗り物」はなくなるのですから。

だから、脳も身体も乗り物と考える。ココに僕の意志とか精神とか、コレはなんと言っていいかわからないのですが、そういうものを切り離してみる。

たぶんこうすることで、ワイズマンが言う「時空間を超越する以外にビジネスをつくる方法はない」という状態に僕も成る。

自分を自分のスキルとか経験とか知識とか知恵とかいう「色眼鏡」から解き放つ。すると、「すでに在る姿」が見えるんじゃないかな、と。

コレが僕の求める、時空間を超越した発想、ものの見方かな、と。ミスターシンクロニシティが持つ発想ですね。

昨日ワイズマンの口から出た、「まずは現実世界における実業、実体を持つ」「そして時空間を超えてアウフヘーベン、限界を超える」という言葉、そして「爪や髪を切ったらそれ自体も自分なのか?」という言葉、

ワイルドサイドの島田さんやミスターシンクロニシティの言葉が繰り返し登場し、そしてタイムドメインという時間領域理論とアイソレーションタンクという感覚遮断装置。

なんか、いい感じに成っています。

あ、タイムドメインの音、脳に直接ひびく感じです。無色透明な脳の前部分で会話する感覚と似ています。

また報告しますね。

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コメント

  1. ミスターシンクロニシティ より:

    タイムドメインの「波動」がわかれば
    この「宇宙のすべて」と同期したも同じです。

    後は、
    タイムドメインと同じ(波動の)ものが来たよ!

    で、「すべて」が通じます。

    他にも、タイムドメインのような
    「上」から降ろされたようなプロダクトが、
    この地球上には、沢山あります。

    その時の「合言葉」は、
    「同じのが、来たよ!」です。

    「また、同じものが、来たよ!」

    この「ひとこと」で通じる人たちの輪=環=「和」をつくること。

    これが、日本人の使命なのだと想います。

    それには、「まず、自分」です。

    自分がタイムドメインの「波動」にならないと、

    「言葉」に説得力が働かないからです。

    「言葉」は、

    それを使う人が触れている世界を「媒介」するものだからです。

    「音声」は、さらに、もっと奥が深い。

    21世紀は「音声」が、

    すべての扉を開くパスポートになります。

    その「声」をつくるのが、「タイムドメイン」なのです。

    だから、羊水の中にいる胎児の時代から

    「タイムドメイン」の音に触れさせてあげたいのです。

    この意味では、

    「タイムドメイン」は、「教育」装置なのです。

    だから、すべての「教育」の現場に、

    「タイムドメイン」が入ってほしいというのが、

    わたしの願いです。

    また、人に何かを教える立場の人にも

    使っていただきたい「装置」なのです。

    それを手にしてしまった、小野貴正さん。

    小野貴正さんの「存在」に、

    とても、ワクワクします。

    • ono takamasa より:

      ミスターシンクロ二シティさん

      お楽しみ様です。小野貴正です。

      タイムドメインと同じ(波動の)ものが来たよ!

      で、「すべて」が通じます。

      ハーブティーの話を思い出しました。

      たぶん僕がミスターと話をするときに言う、

      「脳の上部、おでこの上あたりで、無色透明な状態で会話をしている感じ」

      ・・・が「すべて」が通じる感じなんじゃないかな、と。

      ミスターセルフイメージが「ソフトテレパシー」という言葉を、
      ナポレオン・ヒル博士のプログラムから教えてくださったのですが、
      「テレパシー」というのは、波動であり同期であり、

      タイムドメインという装置が生み出す波動、かなと。

      他にも、タイムドメインのような
      「上」から降ろされたようなプロダクトが、
      この地球上には、沢山あります。

      ミスターワイルドサイドの生き方、持っているモノ、
      というのはコレかな、とふと思いました。

      この「ひとこと」で通じる人たちの輪=環=「和」をつくること。

      これが、日本人の使命なのだと想います。

      ミスターがワイルドサイド部やワイズマンのところに
      現れたのはエライ自然だったな、と思います。

      輪=環=「和」、日本人の使命。

      最近、父から「神社を継ぐのはお前と
      お前の次男の雄貴だ」と言われたのですが、

      以前と違い、ちょっと考えるようになりました。

      コレは道具で解決できるのか。
      人で解決するものなのか。

      どう在るか、どう成るか。なかなか、面白いです。

      自分がタイムドメインの「波動」にならないと、

      「言葉」に説得力が働かないからです。

      「言葉」は、

      それを使う人が触れている世界を「媒介」するものだからです。

      ワイズマンが実業をやりなさい、
      と言うのをスッとそう思ったのは
      ココなんですよね、僕の場合。

      腑におちてないことを言葉で表現することはできない。

      価値を表現するなら、価値を知った状態で在る必要がある。

      「音声」は、さらに、もっと奥が深い。

      21世紀は「音声」が、

      すべての扉を開くパスポートになります。

      オーディオプログラムを半年間毎日聴き続けたら、
      そういうふうに無意識が作り替えられたのですが、

      コレを考えると音がすべての扉を開くパスポートになる、
      という言葉の意味が、わかる気がします。

      その「声」をつくるのが、「タイムドメイン」なのです。

      この存在感は自然であり重厚なんですよね。不思議な装置です。

      だから、羊水の中にいる胎児の時代から

      「タイムドメイン」の音に触れさせてあげたいのです。

      実は音を聴いてから、タイにも持って行こうかな、
      と思いました。なんとなくですが、長男次男にいいと思ったんです。

      「タイムドメイン」は、「教育」装置なのです。

      だから、すべての「教育」の現場に、

      「タイムドメイン」が入ってほしいというのが、

      わたしの願いです。

      ミスターワイルドサイドの廃校プロジェクト、
      アイソレーションタンク、タイムドメインは

      同じものが来た、という感じがします。

      また、人に何かを教える立場の人にも

      使っていただきたい「装置」なのです。

      僕自身もそうですが妹は中学校の先生ですので・・・
      もうシンクロニシティの波が来ています!

      それを手にしてしまった、小野貴正さん。

      小野貴正さんの「存在」に、

      とても、ワクワクします。

      僕はミスターシンクロニシティの話を聴いて、
      「ヤバい人が来た!」
      「ミスターワイルドサイドがヤバい人を連れてきた!」
      って感じで、エライワクワクしていましたし、

      タイムドメイン、アイソレーションタンクという
      装置を体験する今となっては、

      宇宙から眺める自分自身が感じた恐れの解も
      スッとわかるような気がしているので、

      波に乗るとはこういうことかと感じています。

      またアフター、よろしくお願いします!

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