5本中1本だけ女満別に到着らしい(網走駅前にいます)

ひとりごと
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お楽しみ様です。小野貴正です。

昨日は羽田から女満別空港へ。

東京の晴天がうってかわって北海道は台風23合の影響で天気が荒れ模様。羽田空港から北海道に飛ぶ便は欠航や引き返す便もありました。

そんな中で女満別空港行きの飛行機は「天候によっては羽田空港に引き返すかもしれません」という機長のアナウンス後に離陸。北に進むに連れて徐々に青空が曇り空へ。そして、機体が揺れ始めました。

これまで感じた揺れの中で最もびっくりしたのが、タイに向かう時かタイから日本に向かう時の飛行機。その時は座席についていたのかトイレにいたのか覚えていませんが、身体が浮きました。ジェットコースターの降下で身体が浮く感覚ってありますよね。あんな感じです。それがもう少し長く続くような、そういう浮遊具合。

その経験に比べると縦の揺れは少なく、横の揺れが目立った昨日のフライト。「台風だから」という先入観があったせいか、思っていたほど揺れなかったな、というのが女満別空港に着陸した時、機内で思った感想。しかし、

飛行機と空港を繋ぐ、パッセンジャー・ボーディング・ブリッジの水浸しぶり、そして窓から見える女満別空港の景色を目にすると、「これでよく飛んだな」という感想が口から出てきました。

女満別空港の雨模様はまさに台風が来ているという感じで、横殴りの雨が空港のコンクリートに猛烈に叩きつけられている光景がありありと見て取れました。

ホントによく飛んでくれたな・・・と思いながら、飛行機にちょっと頭をさげ、網走駅行きのバスに乗り込もうと外に出ると、さらにそのすさまじい風雨に絶句。

この分だと、他の便は飛ばないんじゃいないかな〜と思いながらバスに乗り、網走駅に到着しました。

バスの故障か、途中でバスを乗り換えるといっためずらしい経験も楽しめ、ホテルのそばで食事をして網走駅前のホテルにチェックイン。

写真は今朝撮った網走駅前の写真です。

台風のせいもあるのかエライ寒く、「網走に来たな〜」という感慨深さでいっぱいになりました。

ところで明日のビーコンコーチングのオーナーさんがこんなことをブログに書いていました。少し紹介します。

話は変わりますが、明後日10月10日(土)に対面コーチングをしていただく
小野さんが今日網走に入られることになっていたので、女満別空港の発着状況を
ウェブで確認したところ、JALはすべて欠航で、AIRDOとANAの共同運航便
の一本だけが天候調査中になっていました。

JALが飛ばないのだから他も飛ばないだろうと思っていたところ、
なんと無事網走に入られたと連絡が来て、驚きました。

やはり小野さんは何か持っている方なんだな、と改めて感心してしまいました。

まさにシンクロニシティではないでしょうか。

5本ある便の中から唯一運航した便を選ばれていたのですから。

面白いですね〜

このオーナーさんこそ何か持っているんじゃないかと。

5本ある便の中から唯一運行した便を選んでいた僕を、選んでいるわけですから。

ホントに、面白いですね。

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