秘密結社ワイルドサイドの中間報告会。誰と一緒に過ごし続けるかの妙。

License to beat
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License to beatの自分という器クラスの智頭合宿は昨日打ち上げましたが、僕はそのまま智頭に残って、というか西粟倉村の元湯に泊まり、

島田さんの・・・なんだろう、このグループは・・・講座ではないし、コンサルティングでもない、言うなればパートナーとして寄り添うグループかな、

まぁ、そんな感じの「秘密結社ワイルドサイド」の中間報告会が開催されるというので、

島田さんと秘密結社員の皆さんに了承をもらい、参加。

島田さんの好意もあって、自分という器クラスからも2名・・・まぁ、デニーロとミヅホッチと呼んでおきましょうか、が参加。

スーツやジャケット着用で発表したり、報告書を作成したり、なんというかこれは、ビジネスの基礎を学べる場でもあるんだな、と感じました。

詳細は書きませんが、この中間報告会に参加して次の一歩が見えてきたというか、僕自身が抱えていた課題を解決しつつ、事業を伸ばして展開するためのヒントが得られたのは、

やっぱり誰と一緒に過ごすか、誰と一緒に過ごし続けるかは大切と感じた次第。

デニーロとミズホッチが、「8割スベっている小野さんが8割バッターになっているのを見て驚きました」とか「最近感じていた中だるみ的な不安が吹っ飛びました」とか「小野さんの真骨頂を見ました」とか、

そんなある意味失礼だなぁ、と思えるような感想をくれたのと同じで、

一緒にい続けることで、その人物の側面というか、違った一面が見えたり、それが自分にとって大きなヒントになったりする。

島田さんが、自分という器クラスのメンバーに対して伝えてくれた感想やエピソードも

僕が秘密結社ワイルドサイドの皆さんに伝えた感想も

その時に出てきたメッセージや発せられる雰囲気から行うものであって、これらは前日のうちから決めていたものではない。

だから、一緒に居続けないと、その瞬間に立ち会うことができない。

詳しくはデニーロとミズホッチの感想が来たらブログでも紹介したいと思いますが、

普段から同じことを言っているつもりでも、場所と言う相手が変わったら印象って変わるもの。

デニーロなんて、

「智頭合宿は島田さんのおかげでいいものになりましたが、今日のコメントを聞いていたら、小野さんと一緒にいてよかったと思いました」

ですからね。おかしいなぁ、いつも同じ僕なんだけどな・・・。

『単身赴任サラリーマンのスキルの秘密』をご覧になっていれば、僕が寺本さんの時間を独占しようとたくさんのセールスレターを書いていたというエピソードをご存知だと思いますが、

この人はと決めたら、その人と過ごす時間を増やすことを最優先することが、僕は正解だと思いますし、

デニーロとミズホッチはそれを体感できたと思う。

そういえば、パークハイアットでもそうでしたね。

予定されたスケジュールの一歩先にこそ、宝が眠っているというか、そういうことを伝えたくて今日の記事を書きました。

それよりは11月6日のビーコンライブセミナーに関するレターを書きなさいと言われそうですし、実際言われているのだと思いますが、

そうはいっても、智頭合宿や中間報告会に参加したからこそ、セミナーで話す内容が決まってきたというか、確信になったというか、そんなこともまた、事実です。

この日に話す内容は、セールスライティングスキルを身に着けたいなら、独立起業したいなら、何かを成し遂げたいなら、ビート・ザ・コントロールしたいなら、なぜBe yourself、自分自身である必要があるのか、なぜセールスライティングスキルを獲得しようとしても95%から99%の人がやめてしまうのか、自分自身をどうコントロールすればいいのかなどなど、

僕の実体験からお話し、「ではどうすればいいの?」に対する回答をお伝えします。

ちょっとしたエピソードも話す時間があれば、今日僕が目撃した、現実的な「引き寄せの法則」とかもですね。

他には、お金は必要なだけ入ってくるという実体験とかも、お伝えできれば。

中間報告会に参加したデニーロとミズホッチにとって今日はいい日だったみたいですので、それがうれしいですし、秘密結社ワイルドサイドの皆さんにとっても目的を成し遂げる参考になったのなら、うれしいです。

こういう場を提供してくれる島田さんには感謝するばかりですが、場所柄タルマーリーはそばだし、イノシシ肉のバーガーはエラく美味しいしで、しかし人の世ってうまくできているなぁ。

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