シンクロニシティ(2015年8月1日@明治記念館)

ビート・ザ・コントロール
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お楽しみ様です。小野貴正です。

明治記念館で行われたメキキの会19周年記念の二次会で、ココにまさかこの人がいるとは、という方と再会。そういえばメキキの会に入ると言っていたかもと思い出しましたが、エライ律儀で素直な人だな、と。ご自身でもエライ純粋、みたいなことを言われていました、そういえば。

エイトスター・ダイヤモンドの田村社長。ご自身で話されていましたが、年齢が年齢なので、ビジネス交流会に参加するようなこともないそうで。出口光さんの会だから来ておかないとね、という感じ。しかしそのせいか、「誰も知っている人がいないから、キミがいなかったらもう帰ってるよ」と言いながら、一緒にサンドイッチとかお稲荷さんとか摘んで、1時間近く話をする機会に恵まれました。

出てくる話がまたエライ感激するような、うれしいような話で、

「キミは耳が悪い分、感覚が研ぎ澄まされているんだろうね」
「感じ方が似ているってことは、魂が近いんだろうな」
「目に見えない力が働くと、もう時間は関係ないんだよね」

・・・こんな感じ。目に見えない力、シンクロニシティを話す人って、この1年でエライ周りに増えてきましたが、僕が感じていることを言葉にしてくださるので、自分のコレまでを振り返る時間にもなりました。

ふと思い出したので、大学が同じであること、息子さんの名前の読みと、僕の次男の読みが同じであること、高知の神社で跡継ぎの話をしてくること、先日母方のお墓参りに言った話などを伝えたら、「それは喜んでいるだろうね」と。

今朝も偶然、ちょうど田村社長が明治神宮の神楽殿から本殿にお参りに行かれるときに、僕も本殿前に登場し、笑顔で「おお」と挨拶してくださいましたが、

その後控室で今日は徹夜して奉納に来たことを伝えたら、「体力あるね・・・お幾つだっけ?40歳?なんだ、若造だ」と笑われていました。40歳で若造って、70代の田村社長からしたらそうですが。。。

今思えば、サイババとかダライ・ラマとのエピソードを聞いておけば、、、と思いました。あと、シャーリー・マクレーンの話とか。息子さんの話を聞けたのはラッキーでした。責任重大な仕事を富士山のあたりで実行されているのだとか。

「ちゃんと挨拶してこよう」と言われ、出口光さんのところへ挨拶にいくことに。途中、「3人で写真を撮ろう」となり、撮ってもらったのがこの写真。早速、2人を紹介してくださったミスターシンクロニシティにメッセージを送ると、

この2人が出会ったのも2015年5月だったと教えてくださいました。僕が二人に会ったのも5月でしたから、同じタイミングで四ツ谷のエイトスター・ダイヤモンド前の初対面があったんだな、と。そして約2ヶ月後、明治記念館で再会。僕はこの間1回か2回、2人にお会いしていたのですが、3人で会うっていうのがなんかスゴイ。8月1日に。

田村社長を二次会会場で見た瞬間に、この日はなんかスゴイことが起こっている、と感じたのですが(さらにこの二次会前、ミスターワイルドサイドの東京ドームツアーに行くことに決めていたのもあります。信濃町駅から水道橋駅って10分位なので)、ミスターシンクロニシティからのメッセージを読む限り、なんか象徴的な日だったみたいです。記念日的な。詳しくはわからないので、曖昧な書き方ですが。

東京ドームに行って入場したら9回表というのもワイルドサイドだと思いましたが(しかも例により、主催のミスターワイルドサイド自身が僕より遅く到着するという面白さ)、中日の応援席側に行って感染していたら、9回裏に巨人のサカモト選手がサヨナラ打。劇的なシーンを生のプロ野球でははじめて見たかもしれません。ミスターワイルドサイドはやや残念そうでしたが(中日ファンなのです)。

ちょっと暗号みたいなブログですが、シンクロニシティの波に乗るともう早い、というよりも時空間をすっ飛ばすイメージです。

コレやりたいとかコレ欲しいとかビクンと前のめりになったら、それに従うというのがシンクロニシティの波に乗る一つの方法かもしれません。

ビクンと前のめりになったのに、「でも・・・」とか言い訳をつぶやきはじめたら、その言い訳を無視して前のめりになった自分を信じて行動する、が大事だと思いますよ。

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コメント

  1. slowman より:

    このブログ、小野さんのコンペ前に読んでいたら、
    チャレンジしていたように思います。
    小野さん、
    いつも有難うございます。
    そして今回もすみません・・・

    • ono takamasa より:

      このブログ、小野さんのコンペ前に読んでいたら、
      チャレンジしていたように思います。

      依頼概要をパッと見て前のめりになったと感じたら、
      ソレはヒットエンドランのサインです。

      ヒットエンドラインが出たらバッターは何が何でも
      ピッチャーの投げるボールにバットを当てないとですね。

      ヒットエンドラインのサインが出ているのに
      「いや、、、気のせいかも」

      だとランナーが孤軍奮闘です。

      しかしそのサインに直感的に従うなら、
      きっといいことあると思います。

      また企画の相談を「ボス」にしますので、

      お楽しみください!

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