タイ語

ひとりごと

タイ語だと思ったら、サンスクリット語かパーリ語だったっぽいタイのお経。

語学をマスターすることを諦めました、と書いたのは昨日のブログですが、舌の根も乾かぬうちに言語が登場してしまいました。 その理由はタイで親しんでいるタムブンにありまして、お寺に行って寄付をしたり托鉢をしたり、放生会をしたりしていると、自ずとお坊さんによる経典の読経、もしくは諷経(ふうぎん、と読むそうです。意味は…
タイトルとURLをコピーしました