執行草舟

ビーコン1年でタレント化プログラム

自分のことは自分ではわからない。だから

東京での対面セッション。 会うたびに行動量というのか人と会う量というのか、そういうのが増していくマダムミラーから、「自分のことは自分ではわからないものですね」という一言が飛び出した…
コア・バリュー

執行草舟さんの「わからぬがよろしい」を地で行く勇気。

メルマガでもコーチングでもタレント化プログラムでも、割と最近僕がどこに行ってもオススメしている本があり、それが『生くる』(講談社刊)です。 作者は執行草舟さんで、若い時は『モオツァルト』などを著した小林秀雄さんと知遇を得るなど、一角の人物…
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