税理士さんから連絡あってビビった。

ひとりごと
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こんにちは。小野貴正です。

今日は相模大野のスターバックスに来ています。昨日も夜からスタバに移動してライティングをしていたのですが、その時の進み具合というか感じが良かったので今日も続けて、というわけです。

セールスレターの型もそうですが、僕はうまくいったらそれを続けて行なう傾向があります。一種のゲン担ぎみたいな感じかな、と。

それで、税理士さんからの連絡。日課を終えてセールスレターを納品した後でメールをチェックしたところ、税理士さんからのメールが届いていました。確定申告が終わりました、とのこと。

ふと思ったのが、あ、じゃあ納税額が明らかになったってことだな、ということ。一応ここまでなら納税できる、と計算していたので、心の準備はできていました。だいたい多くてもこのくらいの納税額かな・・・とか、別に根拠はないのですが、未来預金のおかげか落ち着いてましたね、ホント。

それでサラッとメールを開いてみたところ・・・ビビリました。「小野様、還付額が決まりました」、とありました。思わず還付ってなんだろう〜って考えこみました。還付ってことは納めるんじゃないよな・・・と思いながらよくメールを見てみると、「通帳が発行されるような銀行口座をお知らせください」とありました。

あ、コレは払い過ぎた税金が戻ってくるってこと?と呟き、コレはまたあとで考えようと放置。だって戻ってくると思い込んじゃったあとで、実はコレ、納税すべき額でした、とか言われたらエライ存した気持ちになるので。

どのみち、近々税理士さんと会って会社を作る話をしなきゃ、と思っていましたから、その時に確認しようかな、と。

さらに読み進めると「確定申告の説明と、法人化についてお話しする時間が今週ございますか?」とあるので、先手を打たれた気分ですが。今週、確認してきます。

コレまでは会社任せにしていたのですが、今後はそういうわけにもいかないですね、当たり前ですが。しかし感じたのは、コレは思ったよりも面白そうだ、ということでして、税金とも付き合い方を考えればいろんなことができるのかな、と。

現在、リッチ・シェフレンのマニフェストにハマりつつあるのですが、ココに書かれている内容と先輩から聞いたベトナムのホイアンにある難聴カフェ(?)の話がミックスされて、なんか僕が価値を提供できる店舗ビジネスが姿を現してきたというか、そんな感じです。税金の話で勢いがついたというか。実は、昨日メモった話なんですけどね、マスタープランに追加で。

機会があれば、またもろもろ報告しますね。

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