タイムドメインで一晩中ワイズマンを聴いてみた。

ひとりごと
この記事は約3分で読めます。

お楽しみ様です。小野貴正です。

ふと思うことがあり、昨晩はタイムドメインから流れるワイズマンの音声を聞きながら眠りにつきました。

なんとなく、事業プランニングとかモノの見方、僕がミスターシンクロニシティに投げかける質問である「時空間を超越した思考」というのは、潜在意識を使うものなんじゃないか、と思ったからです。

僕がセールスコピーを書く時と同じアプローチです。潜在意識でコピーを書く。

現在、ワイズマンに提出した企画案に関し、ワイズマンが実際に作成した企画の解説動画を観て、感想と質問を書く、という課題に取り組んでいます。一晩中流し続けたのはこの解説音声です。動画をRealPlayerのコンバーターで音声のみに書き出し直し、それをiPhoneに入れてタイムドメインに繋げ、流し続けました。

この潜在意識を使うんじゃないかって気づいたのは、ミスターシンクロニシティの課題に関する感想を拝見したからです。まさに僕に向かって語りかけるかのように、潜在意識と顕在意識の定義付けまでされた状態で、書き込んでくださったんですよね。それで、ソフトフォーカスとクリティカルファクターの壁を超える、という言葉がでたので調べてみると、どうもコレは潜在意識に入り込む手法だな、と(想像です)。

すると、タイムドメインという装置とアイソレーションタンクという装置がつながってきました。言葉を変えると、潜在意識を活用するスイッチとなる装置か、これらは、と(想像です)。

どうもミスターシンクロニシティはワイズマンの「音声」を何回も繰り返しただ聞いている模様。ここで思い出したのは、僕が電車でレネゲイド・ミリオネア・システムをただ聞き流していたのと似ているのかな、と。

時折耳に残った言葉をメモし、今度は映像を観る。

あ、コレは潜在意識を使っているんだな、となんとなくわかりました。ただ聞き流すだけで、脳は情報を捉えています。脳というより、潜在意識ですね、精確にはたぶん。

なんとな〜く見込み客のことを眺めて想像し、彼らの表情や仕草や行動から、悩みの根源を推測する。ピンときたらその裏を取る。裏が取れれば、どうすればその悩みや不安を解決できるかを考える。

それで、商品やサービスの利点と見込み客の悩みや不安を眺め、ベネフィットを見出す。ソレをコピーにする。

なるほど。

明日、アイソレーションタンクに入ってきますので、何かに導かれているとしか思えない状況です。いい感じですね。

P.S.
タイムドメインですが、不思議な音を出します。スピーカーではなくて、空間から音が出ます(そういう感覚になります)。耳をスピーカーソバに持っていけば、右と左で違う音が出ているのはわかります。しかし、こうMacをパタパタとタイピングしていると、直接耳というよりも脳に響く感じがするんですよね。

コレは、潜在意識が求める音なのかな、と。そう思いましたのでメモしておきます。

P.P.S.
タイムドメインの形状、スター・ウォーズエピソード1に登場するポッドレースのマシンに似ているな、と。タイムドメインを手にした時、スター・ウォーズが観たくなり、ポッドレースも観たんですけどね、実は。

単身赴任サラリーマンのスキルの秘密そしてセールスライティングスタートアップガイドの無料入手はココから↓




コメント

  1. ミスターシンクロニシティ より:

    早速、「実践」されていますね!

    ユーザー(愛用者)の「生」の声を聴くのが、

    わたしの、一番の、喜びです。

    タイムドメインの「音」は、

    まさに、空間に均一に偏在する「音」ですね。

    それは「無指向性」スピーカーだからこそ、成せる業。

    スピーカーそのものが「我」を外して「無」になっている。

    だから、時空間を超えることに成功した。

    その「時空間を超えた」ものに触れる者は、

    やはり、「時空間を超える」ことができる。

    つまり、「我」が外れる。

    潜在意識も「同じ」ですね。

    「時空間を超える」ことができる。

    つまり、「すべて」の情報が、そこにある。

    あとは、その「ビッグデータ」の中から、

    ピックアップですね。

    「釣り」と同じです。

    潜在意識というビッグ・オーシャンに行って

    釣り糸を垂らすだけ。

    すると、自動的に魚が釣れる。

    宜保愛子風に言うと、

    「こんなん出ました」という感じ。

    まぁ、ハッキリ言いまして、何も考えていない。

    完全なる無思考。

    そこに、ちっぽけな狭い思考が差し挟まる余地はない。

    このプロセスに絶対的に必要なのは、

    〇のものを、〇のまま、〇ごと受け取っておくこと。

    つまり、

    潜在意識に、

    〇のものを、〇のまま、〇ごと入れること。

    そのためには、

    〇のものを、〇のまま、「再生」可能なスピーカーが必要なのです。

    そうでないと「歪んだ音」を入れることになるからです。

    「歪んだ音」を入れ続けたら、

    出てくるもの=出てくる結果は「歪んだもの」になるのは

    当然の帰結です。

    (これ、後々、修正コストが膨大になります)

    だから、わたしは、

    まず、何よりも、

    〇のものを、〇のまま、「再生」可能なスピーカーを求めたのです。

    途中に余計な「フィルター」のない

    「素直」なスピーカーを求めたのです。

    それが、「タイムドメイン」だったのです。

    そして、わたしの「仕事」は

    〇のものを、〇のまま、受け取り、

    〇のまま手渡すことのできる人をつくることです。

    松下幸之助さんが言う

    「素直」

    ですね。

    「雨が降ったら、傘をさす」

    「素直」に、そうすればいいだけ。

    「頑固」に、逆らって、抵抗しても、無駄無益無意味ですからね。

    「無指向」性のスピーカーは、

    まるで、子どものように、無邪氣に、

    「素直」に、そのまま、ありのままを表現します。

    だから、「風」のように爽やかなのです。

    そして、「水」のように自由なのです。

    そこに「火」が来たとき、

    「ひふみ」の完成です。

    「ひふみ」=「火風水」=「一二三」=「6」

    これは、

    「言霊」や「数霊」や「やまとことば」をマスターしないと

    わからない世界ですが、

    日本が先祖代々、受け継いできた

    日本の文化の根幹にあるものですから、

    日本人であれば、最後の最後に、辿り着く「山」です。

    本当は、幼稚園や小学校で教えなければならない

    「必須」科目だと思いますが、

    戦後70年、完全に抜け落ちてしまった「欠損」です。

    この、今は、消えかけそうになっている「火」。

    この「灯」を、

    〇のものを、〇のまま、受け取り、

    〇のまま手渡すことのできる人をつくること。

    つまり、「継承」です。

    「本当の音」と「本当の声」を再生する「タイムドメイン」。

    これも、次世代に継承したい、逸品中の逸品です。

    受け取ってくださり、ありがとうございます。

    そして、「発信」くださり、ありがとうございます。

    また、「同じもの」が来たよ!

    という報告を、楽しみにしています。

    お互い、この「心地よさ」「気持ちよさ」を知ってしまったからには、

    もう、求めるものは、「同じもの」だからです。

    そう、それは、

    日本人が、先祖代々、継承してきた

    「感覚」「感性」。

    今、すべてが、そこに向かうのです。

    それが「生きる」ということに直結することだからです。

    • ono takamasa より:

      ミスターシンクロニシティさん

      お楽しみさまです。小野貴正です。

      早速、「実践」されていますね!

      タイムドメインの音が不思議で心地よい、
      というのもありますが、

      時空間を超えるモノの見方を体現している
      ミスターシンクロニシティがただ聞いているなら、

      僕もそれを真似することで、
      結果を真似ることができるかな、
      と考えたので、

      コレは無思考でやってみようかな、と。
      ありがとうございます!

      それは「無指向性」スピーカーだからこそ、成せる業。

      スピーカーそのものが「我」を外して「無」になっている。

      ここ、なるほど、と思いました。
      我を外して無。まさに、ですね。

      だから、時空間を超えることに成功した。

      その「時空間を超えた」ものに触れる者は、

      やはり、「時空間を超える」ことができる。

      つまり、「我」が外れる。

      潜在意識も「同じ」ですね。

      「時空間を超える」ことができる。

      普段ロフトで寝ているので、
      タイムドメインは階下にあるわけですが、

      不思議とロフトがある空間から
      音がする感じです。

      それが自然と聞こえてくるので、
      ワイズマンの声を寝てる時も聞いているのですが、

      なんか心地良い。ワイズマンの声が。

      コレはその声を受け止めているということで、
      自分からこだわりとか我とかが外れている
      感じがします。

      脳の前上部が無色透明な状態です。

      つまり、「すべて」の情報が、そこにある。

      あとは、その「ビッグデータ」の中から、

      ピックアップですね。

      「釣り」と同じです。

      潜在意識というビッグ・オーシャンに行って

      釣り糸を垂らすだけ。

      すると、自動的に魚が釣れる。

      セールスコピーをうまく書けるとき、
      お客さんのレジを鳴らせる状態というのが
      まさにこんな感じでした。

      勝手に売れるレターが書けている。
      そうなんですよね。

      (これ、後々、修正コストが膨大になります)

      色眼鏡を外すことはエライ時間がかかりますし、
      あるいは外せないこともあるでしょうから、

      そういう道具を使って外すにしても、
      道具を受け入れるまでの時間もかかるし
      結果的に費用もかかる。

      なんとなく、わかる気がします。
      何より人生そのものの時間を失ってしまうというか。

      「ひふみ」=「火風水」=「一二三」=「6」

      これは、

      「言霊」や「数霊」や「やまとことば」をマスターしないと

      やまとことば、興味出てきました。
      高知の神社に行こうと思ったのも、
      なんか「こんなん出ました」って感じです。

      ミスターワイルドサイドを思い出しました。

      http://artistinnovation.net/?p=252

      もう「launch」ですね、コレは。
      シンクロニシティというコンパス。

      この、今は、消えかけそうになっている「火」。

      この「灯」を、

      〇のものを、〇のまま、受け取り、

      〇のまま手渡すことのできる人をつくること。

      つまり、「継承」です。

      ここ、響きます。

      神社のことが頭にあるのは、
      なんかあるんですよね。

      自然にしかるべきように、かなと。

      「本当の音」と「本当の声」を再生する「タイムドメイン」。

      ミスターシンクロニシティが「本当」というと
      そこに「我」を感じないので、まさに「本当」と受け取れます。

      受け取ってくださり、ありがとうございます。

      そして、「発信」くださり、ありがとうございます。

      コレ、いろんなところで紹介したいと思いました。
      まさに喋らされている感じです。

      それで一人、
      僕がセルフイメージを学んだ方が、
      早速購入されていました。

      他にも興味を持っている方がいます。

      こちらこそ素晴らしい道具を伝えてくださり、
      ありがとうございます。

      お互い、この「心地よさ」「気持ちよさ」を知ってしまったからには、

      もう、求めるものは、「同じもの」だからです。

      そう、それは、

      日本人が、先祖代々、継承してきた

      「感覚」「感性」。

      今、すべてが、そこに向かうのです。

      「同じもの」が来た、と感じること。

      ワイズマンが企画の「コンセプト」は「イデア」、
      つまり向かうべき方向、という話をされていましたが、

      「感覚」「感性」、そしてワイズマンの言う「直観」、

      すでにそこに在る、というのは
      まさに繋がるんですよね。

      「同じもの」なのかな、と。

      それが「生きる」ということに直結することだからです。

      「生きる」って心地よいものだと、最近はよく思います。
      それは「感覚」「感性」

      日本人が、先祖代々、継承してきた

      コレなのかな、と思います。潜在意識に刻まれているもの。

      ありがとうございます。

      アイソレーションタンク、報告しますね〜

タイトルとURLをコピーしました